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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

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川越グルメ

川越グルメのグルメ記事一覧

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蔵造りの町並みから少し入った、緑豊かな350坪の敷地内に、10席のみのカウンター席に、テーブル席、広々とした風情あふれる個室と3つの様式の客席を持つ。カウンター席では、お好み握りや写真のコースが注文できる。
「蔵の街」川越を人気グルメ雑誌「おとなの週末」のグルメライターが実際に食べ歩き!和食とうなぎから絶対に食べてほしい名店を4店厳選しました!池袋から30分ほどで行けるアクセスの良さも魅力です。店舗情報やMAPもあり!
国内の日本酒生産量上位といえば、兵庫、京都、新潟。それらに次ぐのが埼玉というのをご存知だろうか。
豚の育種・生産、精肉、製造・販売まですべてを手がける「サイボクハム」。埼玉県日高市にある本店エリアはミートショップ、レストラン、温泉などを併設。
本川越駅から県道51号線を歩いていると、モワッとした煙が見える。近づくにつれ、香ばしい香りが漂う。香りの先は、老舗うなぎ店『小川藤』だ。
観光名所「喜多院」近くにある、明治元年創業の老舗「東屋(あずまや)」。炭で焼き上げるうなぎは、外側はパリッと香ばしく、中はふっくら。
「小川菊」の創業は文化・文政年間で200年以上の歴史を持つ、川越でいちばんの老舗だ。主に九州産の上質なうなぎを仕入れ、一子相伝で受け継がれたタレをまとわせながら、紀州備長炭で焼き上げる。
 埼玉県内や練馬近辺でいろいろな武蔵野うどん店を食べたが、理想形がここ。毎日、営業終了後に仕込んだあとひと晩寝かせ、朝に手打ちするうどんは、見た目からして極太。

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