MENU
覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

本誌紹介(最新号)

  • 東京 小さな繁盛店
  • 焼鳥新時代
  • いま食べたい、チーズケーキ
和食(その他)

和食(その他)

和食(その他)のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した和食(その他)のお店を紹介しております。

和食(その他)のグルメ記事一覧

表示順:
創業から65年を迎える福島県の干物メーカーの旗艦店。今年から名物の干物を使った鍋がスタートした。
創業は戦後間もなく。料亭からはじまり40年ほど前から、関西風うどんすきを出しはじめた。色とりどりの具材は、鶏肉、ハマグリ、湯葉、練り物、野菜など約20種類。
オイスターバーから、和食に特化して牡蠣を楽しめるようにしたお店。生牡蠣や焼き牡蠣の他、牡蠣しゃぶや牡蠣のすき焼きなどの鍋物を気軽に楽しめる。
約40年前の創業時からの看板料理があんこう鍋。毎年10月から始まるこの鍋を、今や遅しと待ち構える客の予約が殺到するのだ。
毎朝仕入れる地魚を使った料理に定評あり。なかでも、鎌倉で水揚げされたしらすをたっぷりのせた海鮮丼が名物で、3~12月は生しらすも味わえる。
荒木町のスナックビルの2階奥にある、小さな和食屋。10席のこぢんまりした店内で、秋田出身の亭主が温かくもてなす。
店に入ると目に飛び込んでくるのが、じっくり煮込まれた「和牛黒煮込み」の大鍋。ビロードのような美しい光沢感にノドが鳴ること間違いなし。
低カロリー、低コレステロールで注目のラム肉。それもあってか、ここ1、2年でジンギスカン店や専門店が増え、ブーム再燃の兆しだ。
2018年3月のオープンながらすでに東中野の名店とも言えるもつ焼き屋がこちら。何気に希少な部位も揃い、肉質、焼き加減ともに見事で、お店の活気も気持ちいい。
看板は、クセがなく刺身でも食べられるほど鮮度の良い上州豚料理。中でもスモークまたは塩などから味を選べるヤキトンは、炭でぷりぷりに焼き上げられた魅惑の味だ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt