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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

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カレー

カレー

カレーのグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したカレーのお店を紹介しております。

カレーのグルメ記事一覧

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ママの出身地大分の料理と、美味しいカレーを食べられる店なのです。カレーはもともと昼の人気メニューで、辞めちゃった人からママが受け継いだ味だとか。
骨付きスペアリブに、ごろっと大きな根菜類、スープの中には自家製豆腐も浮かんでいる。専門店が放つインパクト抜群の豚汁だ。
埼玉屈指のカレーの名店『negombo
33』@西所沢が、高円寺に姉妹店を開店。本店は営業時間が11時半~15時だが、こちらは21時まで営業。
キッチンカーからスタートして評判となり、2016年に開店。店主の伊藤さんは、バックパックでインドを訪れ、すっかりカレーの虜になってしまったとか。
スープカレーの先駆け的存在。サラリとしたスープは甘みとコクがたっぷり。※ランチタイムあり
千駄木『スパイスカレー とくじろう』|店主の増田さんは元寿司職人。10年前に店を閉めて修業や研究を重ね、2017年11月19日にこの店をオープンさせた。
カツカレーは「とん丼」という名前で創業してすぐ、オリジナルメニューとして登場。カツに使用するのは脂やスジを切り落としたロース肉。
ビーフ、ポーク、玉ネギ、リンゴなどをブイヨンに加え、じっくりと煮込んだ同店のカレーは、初代が修業した帝国ホテル由来のカルカッタカレーがベース。カツに使うのは脂に上品な甘みを持つ国産豚の上ロース。
ご飯、キャベツの千切り、カツ、そしてカレーと丼の中が4層になった「河金丼」。カツには国産豚のもも肉を使用し、そこに豚コマ、玉ネギというシンプルな具材で懐かしさを覚えるカレーがとろり。
グルメライターが銀座のインド料理[Tamarind(タマリンド)]を実食レポート。南出身のマダン モハンさん、北出身のクマルさん、ふたりの料理長が自慢の腕を競うインド料理店。スパイスは現地で仕入れ、本場の味わいが楽しめる。[住所]東京都中央区銀座6-10-1
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