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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

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カレー

カレー

カレーのグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したカレーのお店を紹介しております。

カレーのグルメ記事一覧

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やっぱりインディア(カレー/大塚)|『シバカリーワラ』と『ダバ・インディア』。この2つの人気店でそれぞれ腕を振るったインド人シェフ二人が店を開いた。
旧ヤム邸 シモキタ荘(スパイスカレー/下北沢)|大阪では市民権を得ている“スパイスカレー”をご存じだろうか? インドでも和風でもないフリースタイルで、スパイスたっぷりだが刺激的と言うよりはむしろ淡く優しい味わい。
「GOOD LUCK CURRY(グッドラックカリー)」(カレー/恵比寿)|エーゲ海のような青い皿にのった美形のカレーは、見た目だけでなく育ちもいい。実は代官山の魚介ビストロ『アタ』が手掛けているのだ。
「Blakes (ブレイクス)」(カレー/千駄ヶ谷)|かつて神宮前にあった『GHEE(ギー)』は伝説である。そのカレーに影響を受けた店も少なくない。そしてついにこのカレーは千駄ヶ谷で復活を遂げる。
 三宿「ビストロ喜楽亭(きらくてい)」のカレーの決め手は何と言ってもブイヨンだ。牛骨と香味野菜で3日間かけて煮込まれ、カレー粉と合わせてさらにひと晩寝かされる。
 スプーンを口に近づけてパクリとやったときの鼻腔に抜けるスパイス感、と同時にルウの中には心地いい甘み、そして余韻にほんのりビターな大人な感じ。これがまたなんとも言えずクセになる。
幡ヶ谷にある喫茶店のような静かな佇まいの『ウミネコカレー』。店主の古里さんはミュージシャンでもあり料理人でもある。[交通アクセス]は幡ヶ谷駅南口から徒歩1分
 昭和62年から続くカツカレーの名店だ。ご主人が先代とともに研究したカレーにはホテルの味、東南アジア仕込みのスパイス、和のテイストも加わって、さらさらしながら深い味わい。
 チェックのテーブルクロスがうれしいビストロで、「子どもの頃、カレーはご馳走だったから」という、シェフの伊藤さんが丁寧に仕上げるカレー。カレーはほかにも全部で11種類ある。
神楽坂の路地裏にあり、鮮魚を中心に旬の食材を生で、焼いて、揚げてと、様々に楽しませてくれる店。〆に人気のカレーは、中医学理論をもとに黄ぎや鹿角など6種の漢方が加えられた薬膳カレーだ。

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