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コロナ禍のステイホームを前向きに楽しむべく、外食の代わりにお取り寄せで、スイーツや地方の名物など「ちょっとしたぜいたく品」を購入する人が増えています。「おとなの週末」が展開中の「おとなの週末お取り寄せ倶楽部」も活況ですが、かくいう私も例外ではなく、日々のネットサーフィンで美味しそうなものサーチに勤しんでいます。そんな中、食通になじみ深いヒゲタ醤油が発売する1本2000円(!)の醤油を見つけました。これは一体、どんな醤油なのでしょう?
漁協が運営する食堂のパイオニア!
もはやここで食事をすることだけを目的に南房総へ訪れる人も後を絶たない、内房を代表する集客スポットでもあるのが、ここ『ばんや』だ。
岩手県産みちのく鶏のみずみずしさを活かし、備長炭の遠赤効果で均等に加熱して、ジューシーに焼き上げた串が名物。肉の仕入れに強いこだわりがあり、近江牛のもつ鍋、宮崎産妻地鶏のたたきなども評判だ。
昭和元年に屋台から始まった老舗で、現在は3代目の主人がカウンターに立つ。ヒラメやボタンエビなど地元で水揚げされたばかりの地物をふんだんに揃えており、握りやちらしで味わえる。
銚子港で水揚げされた釣りキンメをはじめ、新鮮で質の高い魚介を食べるなら、ここを訪れるべし! 創業は昭和41年。
「クープ・デュ・モンド」(パンの世界大会)で優勝経験を持つ佐々木卓也氏が夫婦で営む店。こちらは春の新作。
サバ水揚げ量日本一を誇る、千葉県銚子市。 そのなかでも最も脂がのった秋に水揚げされる、700グラム以上の大型サバ「銚子極上さば」で銚子の町を盛り上げられないかと立ち上がったのが、地元の飲食店やホテルなどの有志で結成する「銚子うめぇもん研究会」だ。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。
九十九里といえば焼ハマグリ! 目の前は海というロケーションで、自らコンロで網焼きする醍醐味。
全国にたくさんあるローカル私鉄、そのなかでもローカル指数一番!といえば銚子電鉄でしょう。 銚子駅から関東の東端の岬、犬吠埼(いぬぼうさき)の近くを通って終点の外川駅まで、全長6.4Kmの小さな路線。 決してラクではないといわれる銚子電鉄の経営難を支えているのが「おいしくて楽しいもの」……なんです。