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「 銚子グルメ 」 の検索結果

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昭和元年に屋台から始まった老舗で、現在は3代目の主人がカウンターに立つ。ヒラメやボタンエビなど地元で水揚げされたばかりの地物をふんだんに揃えており、握りやちらしで味わえる。
銚子港で水揚げされた釣りキンメをはじめ、新鮮で質の高い魚介を食べるなら、ここを訪れるべし! 創業は昭和41年。
サバ水揚げ量日本一を誇る、千葉県銚子市。 そのなかでも最も脂がのった秋に水揚げされる、700グラム以上の大型サバ「銚子極上さば」で銚子の町を盛り上げられないかと立ち上がったのが、地元の飲食店やホテルなどの有志で結成する「銚子うめぇもん研究会」だ。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。
全国にたくさんあるローカル私鉄、そのなかでもローカル指数一番!といえば銚子電鉄でしょう。 銚子駅から関東の東端の岬、犬吠埼(いぬぼうさき)の近くを通って終点の外川駅まで、全長6.4Kmの小さな路線。 決してラクではないといわれる銚子電鉄の経営難を支えているのが「おいしくて楽しいもの」……なんです。
「こんがり焼いた、美味しい塩鯖食べたい!!」 そんな衝動にかられることがありませんか?  おうちで「最強の塩鯖定食」を楽しみたい! 「最高のサバン酌」を楽しみたい! そんな塩鯖ファンに、超おすすめなのが、サバ水揚げ日本一の千葉県銚子市に居を構えるカネジョウ大﨑の「至高の塩鯖 ろく助塩使用」だ……。
おとなの週末「ホントに旨い鯖寿司」特集掲載商品、「銚子プラザホテル 廣半」の「極上さば寿司」はカキ殻、香味野菜、海藻などで作った「熟成酢タレ」に漬け込むことで、生よりも旨みあふれる味わいに仕上がっている。ふんわり感のあるサバに感動。[交]JR銚子駅より徒歩3分 ※ランチタイム有

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