【画像】しっかりお食事がある店も。こだわりのお酒やコーヒーと合わせて楽しい料理やスイーツ #カフェ#代官山#学芸大学#渋谷 記事に戻る 『Low Alcoholic Cafe MARUKU』(左)HIGHWAY TO HELLES LAGER 1045円 BRULOシリーズは全7種。味わいを示したチャートがあり、好みの一杯を選びやすい。(右)マルクアルコールフリー スタウト 715円 オリジナルノンアルビール。食事だけでなく、スイーツとのペアリングもおすすめだそう。(中)カルデラIPA 1045円『Low Alcoholic Cafe MARUKU』 (右)ウォーターブルッククリーン シャルドネ(白)935円(グラス)、(左)マルクプレート(ファラフェル、フムス、鶏ハム、キャロット&紫キャベツのラぺ、サーモンとクレソンのマリネ)1265円 料理を担当するのは桜井さんの奥様。前職のアパレル勤務時代に海外出張で出合ったおいしいものをヒントに、料理の幅を広げてきたとか『Low Alcoholic Cafe MARUKU』 ローストポークオニオンハニーソース 990円 軽食だけではなく、がっつり食べたい人向けにローストポークやカレーもあるのがうれしい『Low Alcoholic Cafe MARUKU』店主:桜井鈴茂さん「メニューにないモクテルも用意しています」『Low Alcoholic Cafe MARUKU』 落ち着いた店内では、レコードが流れる。桜井さんが楽しげに盤を替える姿が、どこか陽気な空気を漂わせている『Low Alcoholic Cafe MARUKU』(手前)チョコレートムース、生クリーム添え 638円、(奥)ラム&コーヒー(ノンアル)1100円 ムースは口あたりなめらか。チョコのやさしい甘さがモクテルのラムと響き合う『Low Alcoholic Cafe MARUKU』『アッシュ』エスプレッソ マティーニ(イモ×ゲイシャブレンド)1980円 香り華やかなゲイシャ種の浅煎りエスプレッソとフルーティな芋焼酎の組み合わせ『アッシュ』 ギムレットウィズアウトシュガー 1650円 白ワインと数種のジンをベースに、ふわりと金木犀が香る一杯。アルコール度数控えめで、昼下がりに飲むにもぴったり。ジェームス・ボンドへのオマージュという短いステムのオリジナルS/Gグラスで『アッシュ』(手前)アッシュティラミス 935円、(奥)ラテ 792円 スイーツはグルテンフリーがメイン。甘さ控えめで、軽やかなクリームとスポンジだが食べ応えはしっかりある。お供は相性のいいアイスラテで『アッシュ』アッシュティラミス 935円 スイーツはグルテンフリーがメイン。甘さ控えめで、軽やかなクリームとスポンジだが食べ応えはしっかりある。『アッシュ』 バーマネージャー:滑川裕大さん「お好みに合わせてアレンジしたカクテルも作ります」『アッシュ』 トーンを抑えたカラーリングで統一された空間。夜に訪れても落ち着ける『アッシュ』『Sputnik(スプートニク)』エスプレッソ 300円 「エスプレッソには砂糖を入れて楽しんでほしい」と伊藤さん。加えることで味のバランスが整い、香りやコクもより引き立つ『Sputnik(スプートニク)』(左)チョコレートテリーヌ 700円、(右)ゴッドファーザー 1300円 濃厚なチョコレートのテリーヌと杏仁シロップ入りのシャンティ。杏仁の風味がチョコの甘さを包み、後味は軽やか。スイーツは、コーヒーにもお酒にも合うよう工夫している『Sputnik(スプートニク)』店主:伊藤瑶起さん「ハッピーアワーも11時~18時までやっています!」『Sputnik(スプートニク)』カクテルが仕上がっていく様子を眺めながら、カウンターで一杯を気軽に楽しめる。テーブルでゆったり過ごすのも『Sputnik(スプートニク)』カクテルが仕上がっていく様子を眺めながら、カウンターで一杯を気軽に楽しめる。テーブルでゆったり過ごすのも『Sputnik(スプートニク)』カクテルが仕上がっていく様子を眺めながら、カウンターで一杯を気軽に楽しめる。テーブルでゆったり過ごすのも『Sputnik(スプートニク)』『おとなの週末』2026年10月号 記事に戻る 東急東横線沿いの夜カフェ3軒|ノンアルクラフトビール、世界レベルのカクテル、「味のしない」エスプレッソ。各店の個性にハマる