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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

本誌紹介(最新号)

  • 東京 小さな繁盛店
  • 焼鳥新時代
  • いま食べたい、チーズケーキ

奥渋谷グルメ旅に関するグルメ記事

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上質なドキュメンタリーなどを数多く上映するミニシアター「アップリンク」のお膝元であるエリア。欧州や米国の味を楽しませる個人経営の店が軒を連ね、気がつけばアルコールが進んでいるという危険なエリア。
神山町東の交差点までの宇田川町エリアの探索。東急ハンズなどから数百メートルしか離れていないのに、なんたる静けさ。とはいえ、人は少ないが、情熱あふれる店に出合うことにッ!
奥渋谷の最終エリアは、商店に混じって住宅が増えてくる。東京メトロ千代田線「代々木公園駅」や小田急線「代々木八幡駅」からも至近ながら、静かで緑が多く、食べ疲れ!を癒すオアシス的な店が多い。
フレンチのシェフをしていた「セバスチャン(Sebastian)」の店主が、その技法を生かしたソースやピューレを使用。妥協なしのドルチェ氷がいただける。
渋谷神泉「パッポンキッチン(PAPPON KITCHEN)」のシェフはタイ・バンコクのレストランで11年、日本のレストランで16年間、腕を磨いた。タイ人のデンチャイさんが提供するのは、タイの一般市民が食べている日常食で日本では希少な料理が並ぶ。辛さは現地よりややマイルドに仕上げている。
ポルトガルの修道院発祥の伝統菓子はパイ生地と卵黄クリームが絶妙。人気ポルトガル料理店『クリスチアノ』が展開するエッグタルトの店「ナタ・デ・クリスチアノ」。国産小麦使用のパイとこだわりの玉子を使ったクリームは「現地のものよりも美味」と店主が胸を張る。クリスチアノの惣菜も販売している。
代々木公園のカフェ「ボンダイカフェ」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。」シドニーにあるボンダイビーチの美しさと自然に魅了されたオーナーが、彼の地をイメージして作ったカフェ。BONDI CAFÉ YOYOGI BEACH PARK [住所]東京都渋谷区富ヶ谷1-15-2 ※ランチタイム有
「フグレントウキョウ (Fuglen Tokyo)」はオスロの人気コーヒー店の国外1号店。世界最高水準の品質を誇るオスロの会社から、生豆を直接仕入れ、コーヒーの魅力を最大限に引き出す焙煎と抽出を楽しませる。ビールなどアルコールも置いてあり、夜はバーにもなる。[住所]東京都渋谷区富ケ谷1-16-11
New Zea Platform (ニュージープラットフォーム)ではニュージーランドの自然と食材の豊かさにハマった店主が「魅力を伝えたい」と、吟味した食材をシンプルな調理法で提供。脂が乗ったNZ産サーモンは刺身で食べられるものを空輸している。ワインはすべてNZ産で統一。
居酒屋感覚で使えるブラッスリー。渋谷の老舗クラブでDJなどをしながら、ホテルでフレンチを学んだという店長による、フレンチベースの手作りタパスがリーズナブルにいただける。料理の一つひとつが丁寧に作られており、温かみが感じられる味わいだ。ブラッスリー ビバーグ (Brasserie Bivouac) ※ランチタイム有

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