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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

本誌紹介(最新号)

  • 東京 小さな繁盛店
  • 焼鳥新時代
  • いま食べたい、チーズケーキ

個室に関するグルメ記事

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最高級比内地鶏の串焼きに、銚子港から届く地魚、70種類も揃える日本酒と、店の自慢は数多い。この「鳥すき焼」もそのひとつ。
創業から65年を迎える福島県の干物メーカーの旗艦店。今年から名物の干物を使った鍋がスタートした。
創業は戦後間もなく。料亭からはじまり40年ほど前から、関西風うどんすきを出しはじめた。色とりどりの具材は、鶏肉、ハマグリ、湯葉、練り物、野菜など約20種類。
裏路地のかくれんぼ横丁に位置する「肉会席 ゆかわ」。もともと料亭として使われていたという和空間でのランチは、前日夜8時までの完全予約制だ。
“あんま”(お母さん)と親しみをこめて呼ばれるのが、店を切り盛りする恵上イサ子さん。島の中学校の校長を定年退職後、奄美独特の食文化を次の世代に伝えたいと、料理人へ転身した。
銀座・中央通りにあるオーセンティックなバーながら料理が充実しているこちら。なかでも料理長渾身の力作が名物の「カツサンド」。
極上の赤身肉とワインが豊富な『焼肉キンタン』。その麻布十番店だけにしかないのが「シャトーブリアンサンド」。
「京おばんざい 豆まる」の「はんなり御膳」はおばんざいをはじめ、天ぷら、刺身などが9つの枡に美しく並び、どれから食べようか迷ってしまう。滋賀県近江八幡の水くぐり豆で作られた生湯葉は、濃厚でとろとろ。京おばんざい 豆まるの[交通アクセス]はJR東京駅丸の内南口・有楽町駅国際フォーラム口から徒歩5分
「女将のいる東京駅の隠れ家」が店のコンセプト。宮大工が作ったという店内は、一枚板のコの字カウンターが印象的。

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