MENU
覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

本誌紹介(最新号)

  • 東京 小さな繁盛店
  • 焼鳥新時代
  • いま食べたい、チーズケーキ

日本酒に関するグルメ記事

表示順:
蕎麦とハーブティー。一瞬、え? と思うかもしれないが、素材の持つ「香り」や「風味」を大切にしたいという共通点を聞けば合点がいく。
店主の高崎さんには日本酒への愛が詰まっている。日本ワインを扱うのも、温度が上がっても美味しいことから「お燗に通じる」と思ったからとか。
下町酒場は陽気なムードと安くて旨い料理が魅力。そこにクラフトビールやこだわりの日本酒、ナチュラルなワインが加わったこの店は最強だ。
またひとつ渋谷にいい店が誕生した。超人気の日本酒居酒屋『高太郎』を経て今年独立した酒井さん。
静かな北鎌倉は夜になるといっそうひっそりとする。通りからさらに少し引っ込んだ『こころや』は、知らなければまず辿りつけない。
久我山にある名居酒屋『器楽亭』が昨年オープンさせた博多水炊きの専門店。鶏ガラをずんどう鍋で7~8時間かけて強火で炊いた濃厚スープを、まずはひと口。
立ち食いだからと侮るなかれ。常時40~50揃うネタにはヅケもあれば煮ハマと言ったものまで用意。
旬を大切にし、素材の持ち味を生かした魚介料理を楽しませてくれる店。そのための魚介は神津島直送の鮮魚をメインに使い、丁寧に端正に仕上げる。
和食の安在さん、イタリアンの中澤さん。このふたりがキッチンから得意技を繰り出す、ちょっと個性的な店だ。
1 2 3 4 最後

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt