MENU
覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

本誌紹介(最新号)

  • 東京 小さな繁盛店
  • 焼鳥新時代
  • いま食べたい、チーズケーキ

日本橋グルメ

日本橋グルメのグルメ記事一覧

表示順:
良質な調味料類を揃える南仏・プロヴァンス発のグロサリーブランドが日本初出店。シチリア産ピスタチオとオリーブオイル、ナッツプラリネなどが入った世界的にも人気のコンフィチュール。
厳選の国産米を4時間以上かけて炊いたおかゆを12種類提供。看板商品の「POPEYE」(950円)は、ほうれん草のおかゆ。
サンドイッチやサラダボウルのほか、購入したパンも店内で食べられる。オリジナルブレンドコーヒー(378円)のほか、自然派ワインやクラフトビールなども。
お米屋さんが作ったフォー専門店だけあって、麺の食感がつるりと気持ちよく舌触りも抜群。化学調味料不使用のスープは上品で深い旨みをたたえ、後引く味わい。
かつて貝類が豊富にとれた江戸で、庶民に親しまれた冬の蕎麦が、この“あられ”。今ではほとんどお目にかかれない古典種物を、明治2年創業の老舗はしっかりと守り続けている。
 土佐鴨とは、高知の南東部に位置する芸西村でこだわりの穀物飼料と水を与えて育てられた合鴨のこと。プリッとした食感とクセのない身質が特長だ。
 2018年3月に開店したばかりのフツーの立ち飲みなのに、何だ? このいい感じ。秘密は毎日変わる手書きメニューにあり。
 島根にある本社の社長から店に与えられたミッションがあるそうだ。ズバリ「東京で島根の魅力を伝えること」。
 落語には蕎麦のネタがよく出てくるほど両者の関係は深い。そんな江戸情緒あふれる寄席が、これまた江戸にルーツのある老舗蕎麦屋で楽しめるとは粋ってやつじゃないですか。
 能、狂言、日本舞踊……これほどの伝統芸能、各流派が日替わりで出演する場は他にはないだろう。2018年3月に誕生したこちらは人気アーティストの木村英智さんが手掛ける劇場型レストラン。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt