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覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』

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「 大阪駅グルメ 」 の検索結果

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労働者の町・萩之茶屋で、女手一つで切り盛り。 朝8時営業で、最近は外国人観光客が少しずつ増えているというのが、今回紹介する大衆酒場「あーる&あーる」。 外国人の方々が絶賛する「トンテキ」は、刻みニンニクたっぷりの料理だ。
今里にある寿司屋の名店「八十八」。屋号は「やそはち」と読む。 15歳からこの業界に飛び込み、若くして独立した“活きの良い”店主がこだわる、魚の鮮度は、一度試してみる価値アリやで!
東淀川区の淡路。 友人の酒場通に言わせると、淡路に「電車賃をつかっても来る価値のある場所」があるという。 それが今回紹介する「あわや」。正直「お店大丈夫⁉」と心配してしまうほど価格破壊のメニュー満載の立ち飲み店だ。
大人の社交場、北新地に酒場がオープンするとの情報をキャッチ。 堂島アバンザから目と鼻の先にある「北ノ酒場TACHIPPA」は、北新地ではほとんど見かけない立ち飲みスタイルで、しかも割烹料理を提供。実にリーズナブルで、早くも女子会で人気だそう……。
汁というより、うま味といったうま味を凝縮させた濃厚カレー。この日出合った「カレー中華そば」は、まさに“衝撃的”だった。 知る人ぞ知る、恵美須町の秘境にある隠れた名店「千匹屋」にこのメニューがある。
創業約60年の寿司屋で、昔ながらの1階が店舗、2階が自宅という造り。 西成の“歴史”を見続けてきた人物でもある3代目の大将、太田恵さんが握る寿司は、西成らしく手頃な価格。 だが、ネタは新鮮。舌が肥えた常連客に加えて新しいお客が交差するように訪れる店なのだ。
うどん文化の大阪であっても、今やお酒の後のシメとなると大多数が「ラーメン」と答えるだろう。 特に人気はとんこつで、つい先日の2月22日。北九州のラーメン選手権で堂々の4冠を達成した「石田一龍天満店」が大阪に初上陸!  取材のため、プレオープンに参加してみた。
地下鉄「大国町駅」から徒歩で6、7分の場所に、立ち飲み屋「よしのや酒店」はある。 もともとは駅前に同店の酒屋があり、角打ちをやっていたところがこの店のルーツ。 店内の雰囲気も満点。しかも、食べ物の値段がすこぶる安いときた!
初めて訪れたときは、こんな場所に「お店が⁉」と正直驚いた。 言ってみれば鶴橋商店街のダンジョンから抜けてたどり着いた酒場という印象。 それが「よあけ食堂」だった……。 創業74年。長いカウンター席が特徴的で、一品料理から鍋、洋食など、さまざまな料理が楽しめる名店だ。
今から37年前、まだ大阪に餃子専門店と呼べる飲食店がなかった時代。先駆けて大阪で餃子を広めた人物がいた。 それが、関西でおなじみの有名CMソングを手掛ける作詞作曲家であり、ミュージシャンであり俳優の宇野山和夫さんだ。 そして、彼が37年前に開店した餃子専門店が「味奉行」なのだ……。

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