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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

本誌紹介(最新号)

  • 東京 小さな繁盛店
  • 焼鳥新時代
  • いま食べたい、チーズケーキ

まとメシ編集部のページ

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スイーツ好きにとって垂涎の的である名パティスリー。ガトーフレーズの外見はまさに王道だが、シンプルだからこそ、オーナーシェフ・和泉光一さんのこだわりを体感できる。
毎朝りんごの皮むきから丁寧に仕込まれるそれは、りんごの命を享受するような豊かな風味の逸品!
カウンター酒場の名物なら煮込みがテッパンだ。この店のそれは串スタイル。
名物の「づけあなちらし」は、マグロのヅケとふっくら炊かれた穴子が豪快にのったちらし。驚くのがシャリの下に、エビ、イカ、サーモン、イクラ、数の子など数々の具材が隠されていること。
昭和24年の創業以来、変わらぬ味を守り続ける老舗。合挽き、玉ネギ、ニラからなる餡を小ぶりの三角形に包み、パリッと焼き上げる。
蕎麦とハーブティー。一瞬、え? と思うかもしれないが、素材の持つ「香り」や「風味」を大切にしたいという共通点を聞けば合点がいく。
代官山で人気のブルワリーの新業態はクラフトビールとデリ、ともに17種を揃えたスタンド店。公園内の共有スペースで楽しめるよう、広口蓋のカップも開発した。
ママの出身地大分の料理と、美味しいカレーを食べられる店なのです。カレーはもともと昼の人気メニューで、辞めちゃった人からママが受け継いだ味だとか。
本場大阪の味にこだわって、ダシの利いたお好み焼きやアツアツの鉄板焼きがいただける店。ゆったりしたレイアウトでリラックスして楽しめる。
昭和の頃は、水餃子といえばスープにとぷんと餃子が浮いていた。同店の水餃子はまさに懐かしいそのスタイル。
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