ダシの香りと味噌のコクが最高 老若男女問わず食べたくなる味噌ラーメン #ラーメン#初台#味噌ラーメン#板橋区役所前#都立家政 記事に戻る 『らぁめん一福』味噌らぁめん 1120円 麺は中太で軽いちぢれがこのスープとよく絡む『らぁめん一福』味噌ぴりか 1220円 豆板醤の辛さを効かせ、啜れば身体中がポッカポカ『らぁめん一福』ミニカレー 350円 辛口のカレールウを使用しながらも、それを溶くスープ自体の甘みでマイルドな味わいを生む『らぁめん一福』『食堂七彩』Tokyo味噌 1200円(味玉+250円) 塩分は控えめで甘みとコクでスープ芯を通す。麺量も「大」(250g)まで同料金というのも頼もしい『食堂七彩』山吹中華そば 1300円 こちらは信州の山吹味噌を使う。そこに西京味噌も合わせニンニクや生姜のパンチがありつつもやさしい印象にまとめている『食堂七彩』ソース炒飯 930円 2種類のソースで炒め、どこか懐かしい味わいだ『食堂七彩』店長 三次馨さん『食堂七彩』『あさひ町内会』味噌らーめん 1200円 スープは豚骨に魚介節や昆布を合わせ後ひく旨みに仕上げる。途中で生姜を溶くとシャープな味わいに『あさひ町内会』20年前に恋した 味噌らーめん 1250円 店主が10代後半に出合った味をオマージュ。単一の味噌を使い焼きもさらにしっかり入れたストロングな味わい『あさひ町内会』20年前 恋〆ごはん 350円 バター、チーズ、黒胡椒のご飯。2のスープと抜群に合う『おとなの週末』2026年2月号『あさひ町内会』店主 本山敬也さん『あさひ町内会』 記事に戻る 東京の味噌ラーメンの名店3選 香りとコクの虜になる