MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
「GINZA 1954」の「カツサンド」は見た目、食感、余韻の三位一体。(バー/銀座)

「GINZA 1954」の「カツサンド」は見た目、食感、余韻の三位一体。(バー/銀座)

おとなの週末「男のがっつりサンド」特集掲載店、銀座の「GINZA 1954」。きめ細やかでジューシーな肉質は宮城県大河原の三元豚のもち豚ロース。周りの脂身を落として芯の部分のみ使用。高温でガッと揚げたあと余熱でゆっくり火を通すことできれいなピンク色の断面と肉汁をたたえたミディアムレアに。[交]新橋駅3番出口から徒歩2分

GINZA 1954(最寄駅:新橋駅)

サクッと軽い歯触りで噛み切れながら、肉はほの甘く余韻が残る。銀座木村屋総本店特注のパンとも一体化。「竹鶴ピュアモルトのハイボール」(1000円)がすっきりと合う。「カツサンド」(2000円)、いずれも税別。

カツサンド
2000円

見た目、食感、余韻の三位一体。サクッと噛み切れるがゆえに食べ進めても崩れず、柔らかく、ジューシー。手に持っても美しい贅沢感のあるバーフード

竹鶴ピュアモルトのハイボール
1000円

GINZA 1954

東京都中央区銀座8-5-15 SVAX銀座ビルB1 ☎03-3571-2008 [営]18時〜翌3時(土〜24時) [休]日祝 [席]カウンター10席、テーブル13席、計23席/全席喫煙可/予約可/カード可/サ10%、チャージ18時〜24時1000円、以降2000円 [交]地下鉄銀座線ほか新橋駅3番出口から徒歩2分

電話番号 03-3571-2008
2015年10月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
カウンター7席のナチュラルワインバー。店をひとりで切り盛りする女性店主は元パティシエール。
天然水の強炭酸ソーダと溶けにくい特製氷で作った、冴えた飲み口のハイボールがなんと30種類以上! 
シードルとウイスキーを愛する店主・藤井さんが2015年に開いたバー。午後3時から営業しているのも魅力で、シードルはグラスでも楽しめるほか、料理も充実。
バックバーに並ぶのは山椒、コーヒー、ラベンダーなどを漬け込んだ約50種の自家製リキュール。これをベースにソーダやトニックウォーター、はたまたリクエストに応えて、とフレキシブルに飲ませてくれる。
飲み屋街のど真ん中にありながら、スタイリッシュな雰囲気が魅力的。ここで飲むべきは、常時10種類以上揃う季節のフルーツを使ったカクテルだ。
この店の厨房を預かるシェフは御年70歳に近い大ベテラン。その手から生まれるカレーは「昔ながらの優しい味」と店主のチェトリさん。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。
東京のおすすめつけ麺店を、グルメライターが実際に試食してレポート!数ある中からイチオシのお店をピックアップしてまとめ記事にしました。誰もが知っている超有名店、一風変わったカレー味や、辛さが自慢のお店など、どこも魅力的なところばかりです。
5053views ラーメン特集
瑞江の駅前で22年、夫妻で切り盛りする和食店。「焼きごはん」は、しっとりと焼き上げて特製の和風醤油ダレの旨みを存分に活かす。
そうめんと言えば夏の定番中の定番メニュー。普段は自宅で食べることが多いけど、わざわざ足を運びたくなるのがこちらの店。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt