MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
【閉店】居酒屋 かえる(居酒屋/北千住)|学園通りにある大人のくつろぎスペース

【閉店】居酒屋 かえる(居酒屋/北千住)|学園通りにある大人のくつろぎスペース

 開業20年目と千住史は浅めだが、店主夫婦の出身の山形と熊本の名物が食べられ地元民にも愛される店。江戸期の千住は東北との旅の拠点で、店主・高橋和秋さんは親しみを覚え店を開いたとか。

perm_media 《画像ギャラリー》【閉店】居酒屋 かえる(居酒屋/北千住)|学園通りにある大人のくつろぎスペースの画像をチェック! navigate_next

居酒屋 かえる(最寄駅:北千住駅)※閉店※

牛すじ豆腐
600円

つや姫の塩むすび
2個300円

山形の漬け物
500円

赤えんまサワー
400円

「勝専寺」のえんま大王像に由来する、足立区限定ご当地サワー。サングリアをサワーで割り、赤唐辛子を浮かべたもの。真っ赤な色だが、クセは特になく食事にも合う

居酒屋 かえる※閉店※

東京都足立区千住旭町11-8 [TEL]03-3882-0123 [営業時間]16時~翌1時(23時45分LO) [休日]日(平日の祝日は営業、連休は振り替え) [席]カウンター10席 テーブル26席 計36席 [交通アクセス]JR常磐線北千住駅東口から徒歩5分

電話番号 03-3882-0123
2017年5月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
昔から日本人が培ってきた発酵の知恵。そこには免疫力を高める効果があると言われている。
「お通しから喜んでいただけるよう、見た目や味はもちろん、コストも工夫して作っています」とおだやかに語るのは、店主の瀬木さんだ。日本酒や焼酎にぴったりくる和食料理の他、お客の好みに答えて生まれたコロッケやパスタなど、何でも作る。
日本酒居酒屋、それも生け簀(す)料理が有名な魚介の店。だけどハムカツが人気というから意外に思って聞いてみると「魚だけじゃなく、一品料理もここだけにしかないものを出したいといろいろ工夫しました」と店長の八木橋さん。
その夜はしんみりとした雨だった。だからだろうか、迎えてくれた女将さんの、向日葵のような笑顔がうれしかった。
『魚真』出身の店主による、魚のラインナップに定評のある居酒屋。焼津の鮮魚店『サスエ前田魚店』からメインに仕入れ、日替わりで料理を提供している。
最新記事
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。細野晴臣の第2回も、「YMO以前」の状況がつづられます。美術家・横尾忠則の要望で、オール・キーボードのアルバムを制作することになり……。
ドイツの年末の風物詩が横浜で楽しめます。クリスマスまであと1カ月。恒例行事となった横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケット『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』(11月26日~12月25日)が始まります。12回目となる2021年は「ギフト」をテーマとして、日本初上陸のグッズ販売に加えスノードームの手作り体験やファーストクラスの機内食の出店など、普段はなかなか体験できない、思い出に残るスペシャルな催しが盛りだくさんです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル