MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
洋食屋のメンチカツカレーは忘れちゃいけない絶品!是非食べて欲しい東京都内の2店舗!

洋食屋のメンチカツカレーは忘れちゃいけない絶品!是非食べて欲しい東京都内の2店舗!

是非食べて欲しい東京都内の洋食屋のメンチカツカレー2選!極上のカレーと楽しむメンチ。揚げ物と合うよう開発された至極のカレーとのペアリング。とくとご賞味あれ

perm_media 《画像ギャラリー》洋食屋のメンチカツカレーは忘れちゃいけない絶品!是非食べて欲しい東京都内の2店舗!の画像をチェック! navigate_next

かつれつ四谷たけだのメンチカツカレー(最寄駅:四ツ谷駅)

メンチカツカレー 1,030円

肉汁溢れるメンチカツにノックアウト!

牛7:豚3の割合のメンチカツがたっぷり150gのった豪快カレー。油の温度は168℃程度。最後まで揚げきらず、余熱で火を通すのがジューシーに仕上げる秘訣だ。まろやかなコクのあるポークカレー、上品な旨みをたたえたデミグラスソースとともに、ご堪能あれ。

サクサクした衣とジューシーな挽き肉とのコントラストが楽しい。最後までアツアツだが、最初のひと口はヤケドしないように注意

東京都新宿区四谷1-4-2峯村ビル1階 ☎03-3357-6004 [営]11時~15時LO、17時~21時LO、土11時~15時 [休]日、祝 [席]カウンター9席、テーブル2席×2卓 計13席/全席禁煙/予約不可/カード不可/サなし [交]地下鉄南北線四ツ谷駅2番出口から30秒

ルー・ド・メールのメンチカツカレー(最寄駅:神田駅)

限定メンチカツカレー 1,600円

チーズがとろける至福のメンチカツ

スパイスが香る洗練されたカレーが人気の洋食店。「限定メンチカツカレー」は、挽き肉入りのドライカレーのルーにメンチカツと半熟目玉焼きをのせたもの。挽き肉入りのドライカレーのルーにメンチカツと半熟目玉焼きをのせたもの。サックリした衣のメンチカツを割ると、溢れる肉汁とともにチーズがトロ~リ。ジューシーなメンチとチーズ、コクのあるルー、玉子が織り成す幸せな四重奏に酔いしれてしまう。

メンチの割合は豚6:牛4。クリーミーな牛乳やパン粉をつなぎに、しっとり仕上げる。キノコの旨みを生かしたフワフワオムライスも秀逸だ

東京都千代田区内神田3-10-7斎藤ビル2階 ☎03-5298-4390 [営]11時半~14時半LO、17時半~20時半LO、土11時半~14時半LO、17時半~20時LO、祝11時半~15時半LO [休]日、第2月 [席]テーブル2席×5卓、4席×1卓 計14席(最大18席)/全席禁煙/夜のみ予約可/カード不可/サなし [交]JR中央線神田駅西口から徒歩2分

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
これほど男心をくすぐるメニューもそうはないハズだ。カツとカレー。かぐわしく食欲をそそり、パンチも十分。とんかつ店からビストロまで、男を誘う逸品を紹介する! 撮影/瀧澤晃一 取材/池田一郎
カツ丼と並び、とんかつをより魅惑的にするカツカレー。その歴史は意外に古く、元祖的な店がいくつかあるのをご存知だろうか?そこでカツカレーの歴史をひも解きながら、その味がいかに普及に貢献していったのかを大調査! 撮影/谷内啓樹 取材/編集部
カレーの魅力は無限大。つまりカレーはどんどん進化するメニュー。そんな進化し続けるカレーには、本格インドの味わいから、日本独自に生まれたミックス系のものまでさまざま。なかでも東京で注目されているカレー店をフィーチャーします!撮影/西崎進也、貝塚 隆(プラウマカレー、Blakes)  取材/岡本ジュン
新宿エリアをグルメライターが食べ歩いて見つけたカレー店をご紹介!老舗の「カツカレー」から人気店の「なすチキン カレー」まで!
本格とか、インド原理主義とかではなく、日本で歴史を刻んだ〈カレーライス〉は、もはや私達の国民食であり、かけがえのない宝物。これぞ名作と言わしめる、そんな至宝のカレーたちを徹底解剖します!
最新記事
写真のランチセットのサラダを見てほしい。つい笑みが出てしまうであろう、豪快な盛りだがこれで普通サイズ。
最近“進化系”が急増中の「サバ缶」。前回の「バターチキン風サバカレー缶」に続き、今回は明太子との夢の競演。しかも手掛けるのは、日本で初めて明太子を売り出した福岡県の老舗店。一体どんな缶詰なのか、どんな味なのか! サバジェンヌが実食レポートです。
ロシア人の祖母から母に受け注がれた、ボルシチやペリメニといった家庭の味に加え、アヒージョ、コンフィといった他国の家庭料理をアレンジした一品も提供。ワインだけでなくウォッカも10数種と充実しているので、気軽に本場の魅力を満喫できると人気を呼んでいる。
9月中旬、東京・目黒の祐天寺前にちょっと異色のフード&リカーショップがオープンした。「Longfellows TOKYO」は、大阪でオーストラリアやニュージーランドのワイン、ハードリカー、食材の輸入業を営む唄淳二(ばい・しゅんじ)さんが「自分が本当においしいと思うものを売る」食のセレクトショップだ。
インドの高級レストランで研鑽を重ねたダスさんが、2011年に開店。以来、気軽に楽しめる本格インド料理店として近隣の人に愛され続けている。
get_app
ダウンロードする
キャンセル