MENU
覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」
数ある利久の中でも数少ない朝食提供店|仙臺たんや 利久(牛タン/東京駅)

数ある利久の中でも数少ない朝食提供店|仙臺たんや 利久(牛タン/東京駅)

数ある利久の中でも朝食を実施しているのは、ここと大宮店のみ。テールスープをベースに作られたおじやは、ほっとするやさしい味わい。※ランチタイム有

仙臺たんや 利久(最寄駅:東京駅)

ちゃんと牛タンも入っている上、野菜もしっかり摂れて温まるのがうれしい。漬物、牛タン入りの玉子焼きや佃煮のほか、日替わりの小鉢が付く。その他、卵とご飯を1回おかわりできる「玉子かけご飯定食」(702円)も人気。※ランチタイム有

牛たんおじや定食
756円

10時までの朝食メニューはお客さんからの要望で生まれたそう。メニューは4種類だが、朝も「牛たん定食」(6切・1782円)が食べられる。比較的混雑が緩和される、この時間帯を狙って訪れるお客さんもいるとか。

仙臺たんや 利久

[住所]東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅改札内B1 グランスタ [TEL]03-5220-6811 [営]7時~22時半(22時LO)、日・連休最終日7時~21時半(21時LO) [休]無休 [席]カウンターあり。計20席/全席禁煙 [交]1階八重洲中央改札から徒歩2分

電話番号 03-5220-6811
2017年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
練馬の小料理店「あわび亭」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。店名が物語るように、新鮮なあわび料理をオンパレードで味わえる隠れ家だ。で、“活きた”あわびならではの醍醐味を存分に味わえるおすすめが、あわびのしゃぶしゃぶ。[住所]東京都練馬区練馬1-35-1 [TEL]03-3557-7369
東京駅の定食店「米どころん 八重洲店」のランチグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。ふっくらツヤツヤのご飯をお腹いっぱい食べたい!そんな時はここを訪れるべし。[住所]東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー 地下1階
三軒茶屋「三茶呑場 マルコ」は居酒屋のような雰囲気ながら、ひと手間かけた料理とお酒が楽しめる。米は店主の出身地・新潟県の三大コシヒカリブランドのひとつ「いわふね米」を使用。
池尻大橋エリアの和食店「池尻本店 おわん」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。おわんを持った時のぬくもり、ほっとできる空間を大切にする店。店主は人との繋がりも大事にしており、滋賀県近江市の契約農家とも厚い信頼関係を紡ぐ。
日本橋 米祥(こめしょう)和食/三越前|食感や香りなど味わいの異なる、5種類のブランド米を常時用意する、米が主役の和食店だ。ひたすら米の旨さを追求した炊き方は、自宅では真似のできないプロの技。
私はごはん党なので、普段パスタをあまり食べないのですが、先日フラっとダイヤ街から一本入ったところにあるイタリアン『B』に入って、思い出しました。 この店が「○○し放題」の店であることを……。 というワケで、今回は吉祥寺で〇〇し放題の店をどーんとご紹介です。
イトヨリダイを使って毎日手仕込みする練り物は、弾けるようなしっかりとした食感と旨みが魅力。うれしいのがそのボリューム。
大正13年創業。洗練された内装と、上質で端正な握りが印象的だ。カウンターでお好み握りの「サーモン」を注文すると、職人さんが煮切り醤油をひと塗りして出してくれた。
昭和35年創業というから60年近く続く、なんとも気取りがない定食屋の味を、ご主人・山岸さんが守っている。そのとん汁がまた、家庭的とも言えるほっとする旨さ。
「たらスパ」の魅力に取り憑かれたオーナーが営む無限大の可能性を秘めたたらこスパゲッティ専門店!

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt