MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
小ざさ(テイクアウト・手土産/吉祥寺)|創業65年!「幻の羊羹」は行列覚悟の超人気商品!

小ざさ(テイクアウト・手土産/吉祥寺)|創業65年!「幻の羊羹」は行列覚悟の超人気商品!

早朝から並ばないと手に入らない吉祥寺の名物羊羹。1日150本(1人3本まで)限定なのは、小さな鍋を使い、木炭でじっくりと小豆を炊く製法で、作る量に限りがあるため。

perm_media 《画像ギャラリー》小ざさ(テイクアウト・手土産/吉祥寺)|創業65年!「幻の羊羹」は行列覚悟の超人気商品!の画像をチェック! navigate_next

小ざさ(最寄駅:吉祥寺駅)

伝統の手法を守る入手困難な羊羹は特別感のあるギフト

きめ細かく、ねっとりとした羊羹は、すっきりと上品な甘さで後味が心地よい。

羊羹
760円(1本)

小ざさの店舗情報

[住所]東京都武蔵野市吉祥寺本町1-1-8 [TEL]0422-22-7230 [営業時間]10時~19時半 [休日]火 [交通アクセス]JR中央線ほか吉祥寺駅北口から徒歩2分
●オンラインショップ/なし ●日持ち/常温で5ヶ月 ●予約/不可(朝8時15分から整理券配布)


電話番号 0422-22-7230

撮影/石井明和 文/井島加恵 スタイリング/タカハシユキ

2018年12月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
人気貝料理店でありながら、1日100食売れる弁当はバリバリの台湾料理! 系列店が台湾にあるため、本場仕込みの「ルーロー飯」(豚角煮飯)と「ジーロー飯」(鶏肉飯)を日本人の口にも合うように、丁寧に拵えてある。
どうです、この鮮やかさ! 予約の取れないマグロ料理専門店のチラシ弁当は、容器の竹かごまで美しい。
世界中から厳選されたワインのほか、ワインを楽しむためのおつまみやグッズなどあらゆるものが勢揃いするお店。ワインパーティーに必要なものがここですべて揃うほどの充実ぶりだ。
国内ナンバーワンシェアを誇るデリバリーピザチェーンのドミノ・ピザが、ご飯とピザをひと皿で味わえる「ピザライスボウル」シリーズの第2弾を発売しました。9月から新に加わったテイストは、「北海道3(スリー)チーズ」と「明太マヨモチ」の2種類。「洋」でありながら「和」を一層意識させるメニューは、さらに日本人の心と胃袋をがっちりつかめるのか、そのお味は?
平日でも途切れることなく、チーズを買い求めるお客さんが訪れる店。オーナーの森節子さんが、一般の会社員からチーズ好きが高じ専門会社に転職、神楽坂に店をオープンさせたのは2000年のこと。
最新記事
写真のランチセットのサラダを見てほしい。つい笑みが出てしまうであろう、豪快な盛りだがこれで普通サイズ。
最近“進化系”が急増中の「サバ缶」。前回の「バターチキン風サバカレー缶」に続き、今回は明太子との夢の競演。しかも手掛けるのは、日本で初めて明太子を売り出した福岡県の老舗店。一体どんな缶詰なのか、どんな味なのか! サバジェンヌが実食レポートです。
ロシア人の祖母から母に受け注がれた、ボルシチやペリメニといった家庭の味に加え、アヒージョ、コンフィといった他国の家庭料理をアレンジした一品も提供。ワインだけでなくウォッカも10数種と充実しているので、気軽に本場の魅力を満喫できると人気を呼んでいる。
9月中旬、東京・目黒の祐天寺前にちょっと異色のフード&リカーショップがオープンした。「Longfellows TOKYO」は、大阪でオーストラリアやニュージーランドのワイン、ハードリカー、食材の輸入業を営む唄淳二(ばい・しゅんじ)さんが「自分が本当においしいと思うものを売る」食のセレクトショップだ。
インドの高級レストランで研鑽を重ねたダスさんが、2011年に開店。以来、気軽に楽しめる本格インド料理店として近隣の人に愛され続けている。
get_app
ダウンロードする
キャンセル