『PASSAGE by ALL REVIEWS』写真のない時代に服装の伝達のために描かれたファッションプレートがみっちりの棚。ここでは知らない世界の扉が自然と開く
『PASSAGE by ALL REVIEWS』オーナー:由井緑郎さん 「ふらりと立ち寄ってほしい」と由井さん
『PASSAGE by ALL REVIEWS』書評家・豊崎由美氏の棚で見つけたのは付箋だらけの本。豊崎氏の視点もあわせて二度おいしい
『PASSAGE by ALL REVIEWS』著者の未発表エッセイ付きというファン垂涎の逸品も
『PASSAGE by ALL REVIEWS』『西瓜糖の日々』リチャード・ブローティガン著
『twililight(トワイライライト)』自家製のカッサータ600円、たそがれクリームソーダ650円でひと息
『twililight(トワイライライト)』スピード感を持って深く濃く届けられるから、と出版も行う。『松明のあかり』は、NY在住の作家、バリー・ユアグローが翻訳家・柴田元幸さんに送った話をまとめた新刊
『twililight(トワイライライト)』ギャラリーで展示作品と向き合う
『twililight(トワイライライト)』オリジナル商品もいろいろと制作販売
『twililight(トワイライライト)』絵本の原画やレコードも並ぶ
『twililight(トワイライライト)』『体の贈り物』レベッカ・ブラウン 著、柴田元幸訳
『twililight(トワイライライト)』屋上へ繋がるロフトのような4階
『twililight(トワイライライト)』オーナー 熊谷充紘さん
『twililight(トワイライライト)』『体の贈り物』レベッカ・ブラウン 著、柴田元幸訳
『sabo beer bar&bookstore』日本の好きなブリュワリーから入れるというビールは8タップ。セゾンやサワーなど飲みやすいものが多く1杯1000円~。人気の「猪ソーセージ」1300円などフードも◎
『sabo beer bar&bookstore』ビールを飲める本屋であり、本を買えるビアバーでもある
『sabo beer bar&bookstore』ビールを飲める本屋であり、本を買えるビアバーでもある
『sabo beer bar&bookstore』『the CATCHER in the RYE』J.D.サリンジャー著
『sabo beer bar&bookstore』モダンな無機質さの中に植物があり気持ちのいい空間
『sabo beer bar&bookstore』店名の『sabo』は「sabotage(サボタージュ)」から。「資本家と機械の言いなりにはならず」労働放棄してビールを!
『sabo beer bar&bookstore』
『sabo beer bar&bookstore』店主 小林潤さん
『ふげん社』一見、無造作に置かれているような書棚から気になる一冊を探すのが楽しい
『ふげん社』月替わりで企画されるギャラリー展示もぜひ
『ふげん社』貴重になってきた写真賞の主催者の一面も持つ
『ふげん社』中煎りと深煎りを選べる「ふげん珈琲」770円はコク豊か。「大坊珈琲を味わう会」の開催もある
『ふげん社』日本の写真文化を発信する自社出版雑誌「写真」のバックナンバーも揃う
『ふげん社』(左)代表 渡辺薫さん (右)ディレクター 関根史さん