【画像】煮込みとワイン、冬の最強コンビが揃う東京の名店 #コラム#パン#ワイン#座談会#煮込み 記事に戻る 取材を終えすっかり開放感に浸った“煮込み座談会”。果たして何本飲んだかは、秘密(言えない、絶対)『地酒や もっと』(左)穴熊と大浦牛蒡 ふきのとう かんずり味噌煮込み 1690円 (右)ワイン:グラス 1000円~、ボトル 5300円~ ふきのとうバターや自家製のかんずり、味噌で煮込まれ複雑な旨みとコクが膨らむ。仕上げにじゃがいものピュレをあしらって、どこか洋の風情も。日により蝦夷鹿のスパイス煮込みなども登場スタンディングの店は造りや業態も自由度の高い店多し。こちらは2階が着席制になっているスタンディングの店は造りや業態も自由度の高い店多し。花屋の中に立ち飲みがある『おとなの週末』2026年2月号『おとなの週末』2026年3月号『獅天鶏飯ハナレ』(手前から時計回りに)バクテー(並) 1320円、バクテー用揚げパン 385円、オレンジワイン:グラス 1210円 シンプルな味わいの中にも胡椒の刺激や八角の香りがアクセント。食べ応えのある身はもちろん、スープに浸した揚げパンでもワインが進む『ビストロM05(エムゼロファイブ)』(手前)カスレ 4500円 (奥)ワイン:グラス 1200円~、ボトル 4400円~ 仕上げにグリルの火に当て、パリッと仕上げた香ばしさもたまらない 記事に戻る 冬の最強コンビ! おいしい煮込みとワインが揃う東京の店8選