『おとなの週末』スタッフによる“お湯割り”座談会!呑み方広がるお湯割りの世界 #ウイスキー#コラム#ジン#座談会#焼酎 記事に戻る 『おとなの週末』2026年4月号『蕎麦酒膳 くら嶋』(手前から時計回りに)そば湯割り(佐久の花) 748円、焼き海苔 495円、つまみ牡蠣天ぷら 1485円 この日の牡蠣は、岩手県広田湾産。磯の香りたっぷり。焼き海苔を炭で温めながら食べられる、昔ながらの「焼き海苔箱」。海苔は口でとろける、熊本産特上。「佐久の花」は、長野県の佐久の花酒造。蕎麦の風味が生きる本格焼酎だ『NICO酒店』(手前から時計回りに)自家製ジャーキー・琥珀糖(ハーフ) 550円、深川ツブロ/アールグレイお湯割り 1000円、FUEKIお湯割り 1000円 「FUEKI」は深川蒸留所のフラッグシップジン。ヒバの香りが印象的ですっきりとした味わいを楽しめる。芳香蒸留水から作る琥珀糖、味噌とみりんが効いたジャーキーも自家製 記事に戻る 「こんなに旨いんだったら早く教えてよ」編集スタッフが語るお湯割りの新発見