【画像】熊野の人のおもてなしがあたたかい! 和歌山県・熊野古道、発心門→熊野本宮大社 #和歌山#旅行#観光 記事に戻る 和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 古道沿いには無人売店が。着物や瀬戸物も販売。英語表記が基本和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 伏拝王子の”お母さん茶屋”は大人気。湯の峰の温泉水を汲んで淹れた珈琲300円和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) いい「気」が流れる「発心門王子」。バス停もありここから歩き始める人も多い和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 緑に覆われた古道。派手さはないが気持ちがいい和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) きれいな庭の花でおもてなし和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 旅人を見守るフクロウを発見和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 展望台から見た大斎原へは本宮から徒歩10分。かつて1万坪に五棟十二社の社殿があったが明治22年に水害により大半が流された。2000年建造の大鳥居は高さ34mと日本一。八百万の神々を産んだゴッドマザー伊邪那美命を祀った産田社も和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 移築された本宮への階段は158段和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 目を見張るほど大きい「めはり寿司」は熊野の名物『おとなの週末』2026年8月号『おとなの週末』2026年9月号和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 三本足の八咫烏ポストから手紙を出そう和歌山県・熊野古道 中辺路(なかへち) 上四社三棟が移築・再建された熊野本宮大社。主祭神は家都美御子大神。熊野三山はそれぞれの主祭神も相互に祀る 記事に戻る 熊野古道で出会った80代ボランティアの「蘇り伝説」。山奥の茶屋で英会話が飛び交う聖地の旅