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覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』

本誌紹介(最新号)

  • 陽気で美味しく、気取らず通える 町イタリアン
  • 喫茶店の名物メシ
  • 美味!国産チーズ

「 名古屋グルメ 」 の検索結果

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名古屋市東区東桜にある料亭『神楽家』。 昭和初期の建物をリノベーションした、都心とは思えない落ち着いた雰囲気の中で食事が楽しめる。 この神楽家も、GW前から店の前で「ドライブ&ウォーク・スルー」というスタイルでランチボックスを販売。早くもリピーターが続出しているという。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。
安くて、旨くて、ボリューム満点の三拍子揃った愛知県の、喫茶店のモーニング。その発祥の地とされる尾張地方西部の街、一宮市にある人気店『カフェ メールネージュ』は、テイクアウトモーニングに力を入れている。そして、新型コロナウィルスの広がりを防止する動きのなかで、その需要はより高くなった……。
名古屋市昭和区にある『炭焼 うな富士』。地元では知らない人はいないうなぎの名店である。 全30席の店内は常に満席で、平日でも店の前に行列ができるほどの人気ぶり。 そんな『うな富士』が今年4月、新型コロナウイルスの影響もあり、出前とテイクアウト、そしてついに通販も開始した。
名古屋めしが食べられる居酒屋が数多く建ち並ぶ名古屋駅周辺で、専門店にも負けないと評判なのが、『名駅宴処 花かるた』だ。 緊急事態宣言の発令を受けて、現在は月~金曜日のランチ営業(11時~14時L.O.)のみ営業(土、日、祝日は臨時休業)しているほか、14時半(L.O.)まで店の入り口でテイクアウトメニューの販売を行っている……。
新型コロナウイルスの影響で今、飲食店は危機に瀕している。 とはいえ、自粛生活の中でも美味しいものを食べたい。そこで、これまで『まとメシ』にて紹介した店を中心に、私、永谷正樹がオススメするテイクアウトメニューやお取り寄せグルメを集中的に紹介しよう。 まずは、名古屋市緑区にある和食店『花ごころ 緑苑』から、始めようと思う。
名古屋で数年前からブームが続いている点心。2016年、名古屋の矢場町交差点近くにオープンした『小籠包酒場 矢場CHINA』は、その先駆けだ。 ここの名物は、皮の色ごとに味が異なる「7つの幸せ小籠包」。前菜から〆のご飯までリーズナブルに楽しめるお店なのだ。
名古屋のご当地ラーメンといえば、台湾ラーメンがあまりにも有名だが、愛知県西部の一宮市にも知らない人はいないほど有名なラーメンがある。 それは、ニンニクがゴロゴロと粒ごと入った「ベトコンラーメン」。 5年ほど前に、名古屋・伏見のビジネス街に一宮の本店からのれん分けした店がオープンし、知名度を上げているのだ。
名古屋めしの一つに挙げられる海老フライをはじめ、名古屋人は海老が大好き。名古屋市の隣町、あま市にある海老料理専門店『花菖蒲』は、刺身や焼き物、揚げ物から創作メニューまでありとあらゆる海老料理がそろう……。
リニア開通に向けて再開発がすすむ名古屋駅界隈。東側には名古屋エリアに初出店した東京の有名店やチェーン店が建ち並ぶ。一方、西側はというと、昔ながらの安い居酒屋や焼肉店、食堂など庶民的な店が軒を連ねている。 今回紹介する『中国料理 千龍』も名古屋駅の西側。創業は平成7(1995年)の、安くて旨い店だ。

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