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覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』

本誌紹介(最新号)

  • 啜る、唸る、しみじみ旨い 感動の蕎麦 超三ツ星店
  • みんな大好き、愛され系グルメ シウマイ、春巻き、ときどきワンタン
  • 冬に食べたい、タルトとパイ

「 大阪府 」 の検索結果

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地下鉄メトロの心斎橋駅を歓楽街とは反対側の北方向に歩いて約5分。 平日だとスーツ姿の人が行きかうオフィス街に、“挑戦的な価格”でランチを提供する焼肉店があるという。 それが、10月5日にオープンしたばかりのホルモン・焼肉座「ちからや心斎橋店」。 端的にいえば、とにかく肉が安くて旨い店。だからこそ、ランチもお手ごろ価格なのだ。
あまり人には教えたくないお店って誰もが一つや二つあるハズ。今回、紹介する飲食店はまさに“通”を気取れるお店だ。 知る人ぞ知る、四ツ橋の名店「四ツ橋カフェ」である。 屋号にカフェが入っていると名物はスイーツとか、カフェオレなんて女子色が強いメニューを想像するけど、実はココ。名物はハンバ~グなのだ!
屋号の「輪」は、縁という意味だけでなく、能登の輪島市からの由来もある。 実はこの店、石川県の能登にルーツを持つ調味料や食材を多数取りそろえ、一品料理を食せるお店にするという。 ラーメン店なのに、能登輪島の純米酒「おれの酒」(650円)まである。こだわりの強さがここからも感じられるはずだ。
靴を脱いでコの字型のカウンターでお酒を傾けてリラックス。一人酒でもちょうどええ、気取らないこの雰囲気。好きっきやわ~。 場所は新大阪駅東口から徒歩10分。もしくは東三国駅から徒歩数分と絶好のロケーションにある呑み処「紋」は、つい先日8月27日にオープンしたばかりだ。
「本町はランチ激戦区。認識してもらうだけでも非常に苦労します」 こう話すのは呑み処「なばちゃん」の店主である那波輝一さん(48)だ。同店は和歌山の勝浦直送のマグロや干物が人気の居酒屋。メニューの「もちまぐろ中落ち」が380円と激安だったりと新鮮な魚介類がウリだ。
無類の海老好きにはタマらないお店がある。海老バル「orb福島(オーブ福島)」だ。このお店、難波などで何度か利用した経験があるのだが、まずは入り口に正面にあるこの水槽に誰もが目を奪われるはず。 実はここ、オマール海老のつかみ取りができるお店で有名なのだ。
落ち着いた雰囲気で軽くつまみながらお酒を……。 靭公園にあるダイナー&バー「FOREST TABLE(フォレストテーブル)」は、点心から飲茶、そしてバーという顔までもつ注目店。 そしてもう一つ、別の一面もある。なんと中国茶の取りそろえもすごいのだ。 まさに人それぞれ、いろいろな楽しみ方のできる店だ。
隠れ家的なスパイスカレー店が多いなか、駅近・アメ村すぐの行きやすさが魅力のこちら。とはいえ主役のカレーは超本格派だ。
梅田から歩いて少しの場所にある中崎町。2000年以降、お洒落タウンとしてその地位を不動なものにしつつあるこの町で、入り組んだ路地裏に湯葉専門店を見つけた。6月20日にオープンしたばかりの、湯葉料理とお酒『ひみつのトビラ』だ。 大阪で湯葉の専門店とは珍しい。
このお店にアメリカ人の友人と訪れたら、きっとこう言うに決まっている!「オーマイガー、ファンタスティック‼」って。 初めて訪れた肉バル「VAMOS福島店」は、それぐらいアメージングなお店やった……。
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