人気ロックバンド[Alexandros](アレキサンドロス)のベース&コーラスとして活躍する磯部寛之さんは、実は大のお酒好き!そして、月刊『おとなの週末』は愛読誌!そんな磯部さんが“はしご酒”の魅力をお伝えする、本誌人気連載「酔滴のラダー」。2026年2月号(1月15日発売)の第42回は、京成本線や地下鉄千代田線に加え、“路面電車”の都電荒川線が走る東京・町屋ではしご酒!はしご酒の様子を、本誌未公開写真とともにお見せします!
『酔滴のラダー』第42回は町屋ではしご酒!
2025年最後の取材となった第42回は、東京・町屋へ。京成本線、地下鉄千代田線、都電荒川線の3路線が乗り入れ、都心へのアクセスが便利でありながらも、下町情緒漂います。飲食店も個人経営のお店が比較的多く、はしご酒にはうってつけのエリアです。
16時に集合し、まずはやきとん屋へ。12月13日と14日に行われたライブ「VIP PARTY ’25」も終わり、磯部さんは飲むための気合十分。
ホッピーとやきとん、マカロニサラダなどを注文して、乾杯です。割り箸が上手く割れずショックを受けながらも、胡椒の効いたマカロニサラダに「うンま」と笑顔になります。
ちなみに「ガーン」という吹き出しが見えそうな磯部さんの表情は、本誌二次元コード限定Webコンテンツにてご覧いただけます!お楽しみに。







