MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
【閉店】油そば専門店 山ト天(ラーメン/新宿)

【閉店】油そば専門店 山ト天(ラーメン/新宿)

定番から季節限定まで様々な油そばを揃える。夜は「作りたてポテトサラダ」(450円)など独創的なおつまみや、系列に鉄板焼き店があるため、ステーキ類も用意。※ランチタイム有

※閉店※油そば専門店 山ト天(最寄駅:新宿駅)

こちらは採算度外視の必食品。

塩すだち油そば
680円

※閉店※油そば専門店 山ト天

東京都新宿区西新宿1-5-1 B3 ☎03-6302-0405 [営]11時〜24時(23時LO) [休]施設に準ずる

電話番号 03-6302-0405
2016年9月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
松戸を中心に店舗展開する超人気店『中華蕎麦 とみ田』が、満を持して東京に上陸。同店の代名詞である超濃厚な豚骨魚介つけ麺と、富田店主が業界入りするきっかけにもなった名店『東池袋大勝軒』のクラシカルなつけ麺を二枚看板で提供する。
まるで和食の吸い物のような上品なスープだ。穴子、ヒラメ、真鯛など季節の魚のアラを丁寧に血抜きしてから炙って、じっくり炊き出すダシからは、荒々しさやクセはみじんも感じられない。
写真を見て驚かないでほしい。そう、丼を覆い尽くすのはピンク色に輝くA5黒毛和牛のリブロース。
丼の隅々まで手間をかける理由を聞くと、「だってラーメン屋ですから。普通のことでしょう?」とキョトンとするご主人に似て、同店の一杯は奥深くも食べる者をどこかリラックスさせる。スープは鶏と豚のベースに、サバ節と4種の煮干しのダシを合わせたもの。
青森市を中心に5店舗を展開する人気店が、ご当地の味“津軽ラーメン”を引っ提げて東京へ。もともと「津軽そば」から派生して生まれたご当地ラーメンだけに、津軽そばのダシ同様、水と煮干しだけで旨さを体現することにこだわった。
焼酎とワインは一切無しの日本酒に的を絞った居酒屋だ。爽酒、薫酒、醇酒、熟成酒とタイプ別に揃えた銘柄が約40種。
ステイホーム期間中に限らず、おっさん女子的に、三鷹周辺は“おにぎりの街”だと思っています。おにぎりといえば、テイクアウトグルメの王道。 私が白飯至上主義なのもありますが、いい機会なので、三鷹のおにぎりの店を皆さんに覚えてほしいです……。
名古屋市東区東桜にある料亭『神楽家』。 昭和初期の建物をリノベーションした、都心とは思えない落ち着いた雰囲気の中で食事が楽しめる。 この神楽家も、GW前から店の前で「ドライブ&ウォーク・スルー」というスタイルでランチボックスを販売。早くもリピーターが続出しているという。
パスワードを入れるタイプのWi-Fiなので、高い安全性がうれしい。コンセントは5席あるカウンターにあり、タイミングによっては高い競争率になることも。
徳島県・吉野川に沿う山間部にある、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)。歩危マートで売られている岩豆腐を使った、硬くて濃厚な豆腐料理をご紹介。 吉野川沿いの渓谷の景色といっしょに、満喫いたしました……。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt