MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
カフェコムサ(カフェ/池袋)|ご褒美の名にふさわしい花束のパフェ

カフェコムサ(カフェ/池袋)|ご褒美の名にふさわしい花束のパフェ

運ばれて来た瞬間、その美しさに誰もが歓声を上げるマンゴーローズブーケのパフェ。「お客さまに花束をお届けしたい」という、女性パティシエならではの感性が存分に発揮された一品だ。※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》カフェコムサ(カフェ/池袋)|ご褒美の名にふさわしい花束のパフェの画像をチェック! navigate_next

カフェコムサ 池袋西武店(最寄駅:池袋駅)

 マンゴーの果肉を一番底まで贅沢に使い、ほろ苦いキャラメルアイスやクラッシュしたパイを重ねている。途中で味の変化がほしいときは、パッションフルーツとマンゴーのソースをかけるのもオススメだ。この店のパフェはすべてフルーツが主役。フルーツそのものの甘みを贅沢に味わってほしいと、専属のフルーツプランナーが現地に赴き、選び抜いたものを使用している。甘く、美しいパフェに酔いしれよう。

マンゴーローズブーケのパフェ 
1800円

気分が上がる美しきマンゴーの花束。フルーツの美味しさを引き立てるアイスにもこだわっている

長野産ぶどう「ナガノパープル」のパフェ※季節のパフェ(10月まで)
1600円

みずみずしいナガノパープルを皮ごと使用。さっぱりとしたブドウシャーベットとも相性抜群

カフェコムサ池袋西武店

■『カフェコムサ 池袋西武店』
[住所]東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店7F
[TEL]03-5954-7263
[営業時間]10時〜21時(フード20時LO)、日・祝10時〜20時(フード19時LO)
[休日]「池袋西武」に準じる
[座席]2席×8卓、4席×6卓、計40席 /全席禁煙/予約可/サなし/カード可
[アクセス]JR山手線池袋駅東口から徒歩1分

電話番号 03-5954-7263
2016年9月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
隅田川沿いに立つビルの2・3階がカフェ。店内からは川を行き交う水上バス、アサヒビールのビルの金色のオブジェ、その向こうに東京スカイツリーと、浅草の王道の景色が見渡せ、時間を忘れてくつろいでしまう。
キャラメリゼした表面のカリッとした食感とシナモンの香りと甘さ。それも食べやすいサイズに切ってあるのでついパクリと食べてしまいます。
こだわりは鉄板でトーストするパン。鉄板焼き料理人出身の店主が、その日のパンの状態を見極めて表面はパリッ、中はふっくらと焼き上げている。
京都の四条支店がオープンした1965年に先代の猪田七郎が考案したレシピが今も受け継がれている。ほどよくジューシーさが残った柔かなカツは、国産牛のランプに近い部位を使用。
カツサンド専門店として2018年12月オープン。いろいろ食べ比べて吟味したという岩中豚ロース肉のカツは旨みが濃い! 
最新記事
白砂糖、合成甘味料、保存料、添加物を一切使用しないチーズケーキ専門店。様々なフレーバーのチーズケーキが揃うが、まず味わってほしいのが「ドライフルーツ レアチーズケーキ」。
美味満載の発酵食品は、知識がなくとも普通に旨い。でもその効果や働きを少しでも知れば、虜になるほど興味津々になること間違いなしです!
福井県の「鯖街道」で「飲食店が少ない」ことで嘆いていた町が、サバジェンヌ曰く「日本でいちばんホットな『サバ名所』」にまで成長! そこで食べられる絶品のサバグルメをジェンヌが食べまくり。熱量たっぷりのレポートです!!
品書きには白飯が進む中華のおかずがズラリ。その中に店名を冠したラーメンを発見した。
福井名物の和菓子といえば「羽二重餅」。その銘菓をどら焼きに挟んだ「羽二重どら焼」が人気だと聞いて食べてみました。“ふっくら”していて“もちもち”の食感。「和菓子通からも長年愛されてきた」という理由が頷ける美味しさです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル