MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
角打ちワインバル ドンピノ|都内一の独創的な技の魔術師!(バル/蒲田)

角打ちワインバル ドンピノ|都内一の独創的な技の魔術師!(バル/蒲田)

角打ち酒場を意識したかのようなアクリルの升に置かれたグラスから、溢れるように注がれるワイン。見た目重視で邪道とも思えるかもしれないが、升とグラス間でワインを行き来させれば、これぞ必殺の手酌デカンタージュ! ワインを手軽に美味しく楽しむ最強方法なのかもしれない。※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》角打ちワインバル ドンピノ|都内一の独創的な技の魔術師!(バル/蒲田)の画像をチェック! navigate_next

角打ちワインバル ドンピノ(最寄駅:蒲田駅)

グラスワインは529円、ボトル2160円から。

前菜5種盛り
1080円

フォアグラとコンビーフのパテ、ハニーチーズ豆腐、ポテトサラダ、生ハム、鴨肉の瞬間スモークが並ぶ前菜5種盛りは、とにかくワインを進ませるひと皿だ!

煮込み(トリッパ風)
529円

牛モツをトリッパに見立てた煮込みは、白いんげん、赤いんげん、うずら、ヒヨコの4種の豆が入る

角打ちワインバル ドンピノ

東京都大田区蒲田4-16-3 ☎03-6424-4513 [営]11時半~15時、17時~24時 [休]月 残念なことに2017年7月までの限定営業。近くに本店の『パスタバル ドンピノキオ蒲田店』がある

電話番号 03-6424-4513
2016年11月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
ああ、体が肉を欲してる! そんな日はこの店へ。人気のグリル盛り合わせは、ひと皿に黒毛和牛、銘柄豚、和牛ハツ(たまに鶏肉!)と肉、肉、肉のオンパレード。
2020年12月7日にオープンした『ebisu NUKA factory.』は、様々な素材を使った“恵比寿ぬか漬け”が楽しめるお店。お酒も含めて健康志向なメニューが揃い踏み!!
カレーは、チキン、ラムキーマビンダル、サメ、チャナマサラ(ひよこ豆)に月替り限定の5種類。ジャスミン米を使ったライスともども、いずれも香りよくスパイシーながらさらさらっとライトで、ビール、ワイン、焼酎、日本酒、どれにも合う! 
おとなの街・神楽坂の路地裏「かくれんぼ横丁」に浮かぶネオンの看板。ここは地元の八百屋『神楽坂野菜計画』と、農家から直送される果物を使ったサワーが飲める店だ。
店主の新さんは大塚の名店『カッチャルバッチャル』などで腕を振るい、独立して今春このスパイスバルを開店。すでにカレーマニアやスパイス愛好家の間で大きな話題になっている。
最新記事
写真のランチセットのサラダを見てほしい。つい笑みが出てしまうであろう、豪快な盛りだがこれで普通サイズ。
最近“進化系”が急増中の「サバ缶」。前回の「バターチキン風サバカレー缶」に続き、今回は明太子との夢の競演。しかも手掛けるのは、日本で初めて明太子を売り出した福岡県の老舗店。一体どんな缶詰なのか、どんな味なのか! サバジェンヌが実食レポートです。
ロシア人の祖母から母に受け注がれた、ボルシチやペリメニといった家庭の味に加え、アヒージョ、コンフィといった他国の家庭料理をアレンジした一品も提供。ワインだけでなくウォッカも10数種と充実しているので、気軽に本場の魅力を満喫できると人気を呼んでいる。
9月中旬、東京・目黒の祐天寺前にちょっと異色のフード&リカーショップがオープンした。「Longfellows TOKYO」は、大阪でオーストラリアやニュージーランドのワイン、ハードリカー、食材の輸入業を営む唄淳二(ばい・しゅんじ)さんが「自分が本当においしいと思うものを売る」食のセレクトショップだ。
インドの高級レストランで研鑽を重ねたダスさんが、2011年に開店。以来、気軽に楽しめる本格インド料理店として近隣の人に愛され続けている。
get_app
ダウンロードする
キャンセル