MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
YAKITORI APOLLO(焼き鳥/門前仲町)|昼はカフェ、夜は焼鳥。門仲が誇る“二刀流店”

YAKITORI APOLLO(焼き鳥/門前仲町)|昼はカフェ、夜は焼鳥。門仲が誇る“二刀流店”

下町うまいもんグルメ散歩!門前仲町特集掲載店。2012年にオープン。まるで横須賀のどぶ板通りを思わせるような外観かつ内装の中で、炭火で焼く絶品の焼鳥を楽しめる。

perm_media 《画像ギャラリー》YAKITORI APOLLO(焼き鳥/門前仲町)|昼はカフェ、夜は焼鳥。門仲が誇る“二刀流店”の画像をチェック! navigate_next

YAKITORI APOLLO(最寄駅:門前仲町駅)

炭の香りを生かすために、味付けは基本的には塩で提供。国産のブランド鶏を、強火に近づけて焼くことでふわっと焼き上げるという。特に白レバーは特大サイズ、とろけるような食感で必食だ。「ササミのポンティアック和え」もむっちりとした食感で、他ではあまり見かけないバドワイザーの生が進む。昼は一転、カフェとして営業し、これまたアメリカンな内装がしっくりくる。分厚くふんわり焼かれたホットケーキとハンドドリップコーヒーが提供され、コーヒーはテイクアウトも可能だ。

ツクネ、SOUL、ハツモト、モモ、白レバー
250円、230円、230円、250円、250円

ササミのポンティアック和え
500円

「ササミのポンティアック和え」はアメ車好きの店主がポン酢和えをもじったものなど、メニュー名もシャレが利いている。
焼鳥の注文は5本から。どれも大ぶりでボリュームがあるので、ある程度お腹を空かせて訪問しよう。希望すればタレ味も対応してくれる。

Hotcake
400円

丸型を使って焼き上げたホットケーキ。

Coffee Hot
350円

生ビール バドワイザー
520円

YAKITORI APOLLO

■YAKITORI APOLLO
[住所]東京都江東区富岡1-24-12
[TEL]03-3642-0566
[営業時間]コーヒータイム12時~16時半、焼鳥タイム18時~23時 ※ランチタイム有
[休日]日・祝
[座席]カウンター10席 計10席/全席喫煙可/予約4名まで可/カード7000円以上可/サなし、お通し代300円
[アクセス]地下鉄東西線門前仲町駅2番出口から徒歩3分

電話番号 03-3642-0566
2017年5月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
岩手県産みちのく鶏のみずみずしさを活かし、備長炭の遠赤効果で均等に加熱して、ジューシーに焼き上げた串が名物。肉の仕入れに強いこだわりがあり、近江牛のもつ鍋、宮崎産妻地鶏のたたきなども評判だ。
揚げたてを積んだ唐揚げの山。これぞパワフルランチ!と絶叫したくなるボリュームだ。それもこれも「界隈で働くビジネスマンはもちろん、体力勝負のガテン系の職人さんも、気取らずお腹いっぱい食べてほしい」という社長の粋な心意気ゆえ。
西日暮里にある鶏料理の名店「鳥のぶ」から独立して3年。もはや根岸を代表する居酒屋と言っていい。
有名店や老舗をはじめ、焼鳥店が山のようにある銀座でも、ここは通いたくなる店の筆頭格だ。まずはもちろん大将の熟練の技が光る串物を。
世は低糖質が花盛り。でも……、いやだからこそ、炭水化物という名の背徳の美味に、より心惹かれてしまうのだ(と思う)。
最新記事
オープンキッチンの小粋なフレンチバール。サラダやマリネのタパスから、パテやテリーヌの前菜、コンフィやローストのメインまで、正統派フレンチが楽しめる。
みなさん、トマトはお好きですか? 西洋では「トマトが赤くなれば医者が青くなる」なんてことわざがあるくらい、味も栄養価も魅力的なお野菜。今の時期、特に美味しいトマトについて、農家さん&イタリアンのシェフと語り合いました!
昭和22年創業の餅菓子店の店内でいただけるのは、抹茶が主役のかき氷だ。メニューは抹茶のグレードにより普通・特選・極上に分かれ、氷は山梨県の天然氷・蔵元八義を使用。
「山」という象意を持つ八白土星が司る8月は、私たちの前に突如「山」が立ちはだかる。「山」は「目標」や「夢」「理想」の象徴だ。山を見上げワクワクする人、ビビる人、登っていくのはあなた自身! 「山登り」パワーをくれるのは、八白土星食材の「牛肉」。夏真っ盛りの8月、「牛肉」を食して目の前の山を越えていこう!
サバジェンヌお気に入りのサバ料理店のひとつ『ごっつり』グループ。その理由は、八戸前沖さばを知り尽くしたオーナーが考案した珠玉のサバメニューに心を奪われているから。2021年4月にオープンした浅草橋のお店もまた至極の逸品揃い。その数々をお届けします。
get_app
ダウンロードする
キャンセル