MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
牛本家 正田屋(牛串/人形町)|“元祖炭焼牛串”を標榜する、大ぶり串が自慢の人形町の人気店

牛本家 正田屋(牛串/人形町)|“元祖炭焼牛串”を標榜する、大ぶり串が自慢の人形町の人気店

大ぶりで食べ応えのある牛串は、備長炭で香り良く焼き上げ、肉の旨みを凝縮。柔らかさとジューシーさがたまらない。

牛本家 正田屋(最寄駅:人形町駅)

カルビのほか、「厚切り牛タン芯」(302円)などが名物。金曜日は2時間制なので要注意。

黒毛和牛カルビ 
302円

牛しろ
194円

牛すじ
130円

牛本家 正田屋

東京都中央区日本橋人形町1-19-4 [TEL]03-5695-1199 [営業時間]16時~24時(23時LO) [休日]無休 [交通アクセス]地下鉄日比谷線ほか人形町駅A5出口から徒歩1分

電話番号 03-5695-1199
2017年6月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
ストップをかけるまでお任せで供される串揚げは、全種類180円とリーズナブル。定番の肉や魚介、野菜類のほか、「ハマグリ」や「生湯葉」といった独創的なメニュー、月ごとの旬のものなど約40の食材が並び、あれこれ食べたくなるはず。
開店14年を迎える焼きとん屋。昔は立ち飲みだったが10周年を機に席が設けられ、座って食事できるようになった。
 まずは串カツ。ソース2度漬け禁止の関西流だが、そのソースにはシャモロックのガラのダシを加えるなどひと工夫し、八戸流に仕上げている。
厳選された旬の食材に、完ペキなる火入れ、サックリ軽い食感と、この串揚げの旨さの理由を挙げればキリがない。が、あえてひとつ注目するなら、それはパン粉だろう。
黒ゴマをまとい旨みが増したサーモンに、きめ細やかな衣で甘みを最大限に引き出した天使の海老……。素材により4種の衣を使い分け、白絞油でカラリと揚げた串はどれも独創的かつ完成度の高い仕上がりだ。
ユーグレナ(ミドリムシ)を配合した緑麺が代名詞の『麺屋 六感堂』がセカンドブランドを開業。“化学調味料を使わない体にやさしいラーメン”という本店のコンセプトは崩さず、新店舗では郷愁漂う懐かしい中華そばを提供する。
爽やかながら甘みもある日本生まれならではのバランスのよさはこれぞ洋食系の味わい!
吉祥寺の焼き鳥屋といえば『 I 』である。 吉祥寺通りの総本店、井の頭公園の入り口の公園口店は、みんな知ってるよね。 しかし実はもう一店舗あるんですよ。吉祥寺北口店が! ここは、意外に知られてないんだよね……。
いま思い出してもあの衝撃は記憶に残る……。 「なにこれ⁉ 美味い!」と思わず声を張りあげてしまったほど。 この素敵な出会いは、ディナーに誘われて迷い込んだお店で始まった。それが、内外観には草木の緑とレンガで彩られ、入った瞬間、なんとも言えない温かい空気を感じる「ONZORO.」というビストロだった。
お茶割り好きならすでにご存知であろう学芸大学の『茶割』。その新店として今年3月に登場したのが『茶割 目黒』。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt