MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
【閉店】洋菓子・喫茶ボンボン|昔ながらの甘いケーキと深煎りコーヒーでまったり(ケーキ/桜山)

【閉店】洋菓子・喫茶ボンボン|昔ながらの甘いケーキと深煎りコーヒーでまったり(ケーキ/桜山)

「洋菓子・喫茶ボンボン」は昭和35年に開店。東区泉にある本店から毎日運ばれる約20種類の洋菓子は、甘みがしっかりしているものの、後味はさっぱりしているのが特徴。なかでも生地にラム酒をたっぷりと染み込ませた「サバラン」(250円)が人気だ。[交]地下鉄桜通線桜山駅8番出口から徒歩2分 ※ランチタイム有

【閉店】洋菓子・喫茶ボンボン(最寄駅:桜山駅)

昭和35年に開店。東区泉にある本店から毎日運ばれる約20種類の洋菓子は、甘みがしっかりしているものの、後味はさっぱりしているのが特徴。なかでも生地にラム酒をたっぷりと染み込ませた「サバラン」(250円)が人気だ。

サバラン
250円

ラム酒が香る大人の味。深煎りの「コーヒー」との相性も抜群だ

コーヒー
320円

洋菓子・喫茶ボンボン

愛知県名古屋市昭和区桜山町4-70 ☎052-853-4450 [営]8時~21時 [休]土、元日 [交]地下鉄桜通線桜山駅8番出口から徒歩2分 ※ランチタイム有

電話番号 052-853-4450
2016年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
外はカリカリ、中はしっとりの焼きたてフィナンシェが有名だが、知る人ぞ知る「フレーズ・シャンティ」も見逃せない。店のコンセプトである「美味しい瞬間」を表現するため、注文すると併設の厨房でとろとろの生クリームをかけて仕上げてくれる。
約30年前のオープン時から今も根強いファンをもつショートケーキ。2種類あり、ユニークなのがお酒入りの『ルージュ』だ。
スイーツ好きにとって垂涎の的である名パティスリー。ガトーフレーズの外見はまさに王道だが、シンプルだからこそ、オーナーシェフ・和泉光一さんのこだわりを体感できる。
デパ地下に並ぶようなきらびやかさはない。しかし、飾ることのないルックスと丁寧な職人的仕事ぶりに、下北沢にあった頃を含め20年近く、武内的ケーキNo.1の店。
 最後に戦いを挑んだのは『アリンコ』のロールケーキ。
徳島県・吉野川に沿う山間部にある、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)。歩危マートで売られている岩豆腐を使った、硬くて濃厚な豆腐料理をご紹介。 吉野川沿いの渓谷の景色といっしょに、満喫いたしました……。
あんぱんで有名な『銀座木村家』の知る人ぞ知るメニューが、2階の喫茶で提供されている「小海老のカツレツサンド」だ。軽くふわっと付けられた衣はサクサクで、ぎっしり詰まったエビは絶妙な火加減でプリップリ。
夫婦で切り盛りする小体な喫茶店。店主の坂爪弘樹さんは、「コーヒーもケーキも専門店級の味を届けたい」と数々の洋菓子店や高級珈琲店で修業後、2004年にこの店を開店した。
ふたを開ければ宝石のごとき点心に目も心も奪われる。まずはご覧の蒸し餃子。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt