MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
魚貝三昧 彬(居酒屋/千駄木)

魚貝三昧 彬(居酒屋/千駄木)

隣の鮮魚店が実家とあって、主人の魚の目利きや扱いはさすがのひと言。隣から仕入れる魚はもちろん、足立市場まで足を延ばしていいものを探し、リーズナブルに提供している。

perm_media 《画像ギャラリー》魚貝三昧 彬(居酒屋/千駄木)の画像をチェック! navigate_next

魚貝三昧 彬(最寄駅:千駄木駅)

ごまと生姜が香る爽やかなひと皿

刺身や焼き物などオーソドックスなメニューの他に「銀ムツコロッケ」や「海鮮スープ餃子」などオリジナルメニューも楽しい。魚介を盛り合わせた酢の物は定番ながら人気メニューのひとつ。まろやかな土佐酢に生姜やごまの風味が加わった爽やかな味わいは、暑い日に一服の涼をもたらしてくれる。

酢の物盛合わせ
864円

わかめとキュウリの上に、その日のおすすめの魚介が5種類。この日はきびなご、ホタテ、赤貝ひも、とり貝、イカという豪華なラインナップ。日本酒にもぴったりだ

マグロホオ肉フライおろしポン酢がけ
1058円

ジューシーなマグロのほほ肉をダイナミックに揚げたフライは自慢料理のひとつ。さっぱりおろしポン酢で

刺身5点盛り(1人前)
1500円~

刺身の盛り合わせは、ここで食べたいメニューのひとつ。この日の内容はインドマグロ、クロムツ、ブリ、赤貝、ほうぼう

魚貝三昧 彬の店舗情報

[住所]東京都文京区千駄木3-38-8 [TEL]03-3828-3435 [営業時間]金・土・日11時半~14時、火~日18時~23時半※ランチタイム有 [休日]月、最終日曜、8/16~8/20 [席]カウンターあり、全36席/夜のみ電子タバコ可/予約可/カード可/サなし、お通し代540円別 [交通アクセス]地下鉄千代田線千駄木駅2番出口から徒歩3分


電話番号 03-3828-3435

2018年9月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
「酒」の提灯、その奥に垣間見える楽し気なカウンターに、まずノックアウトだ。しかし、ここ『洒落者』の本領は、そのカウンター奥から次々と繰り出される、「ほんとにこの値段?」と思わせる素晴らしいつまみの数々だ。
使い込まれた渋い暖簾、開け放たれた大きなガラス戸から中に入ると、ふたつのコの字カウンターはすでにいっぱい。ワイワイガヤガヤ、思い思いに一杯やっている。
店長の後藤さんは宮崎県出身。東京で日本酒に出合ってすっかり日本酒の虜になったとか。
「ほっとしたい」「気分を上げたい」――日本酒のこんな注文も大歓迎、の店だ。たとえば猪肉のローストに合わせて、「力が湧くお酒を」とリクエスト。
店を構えて35年の居酒屋。魚介を中心にほとんどのメニューが500円前後で揃い、中でも塩焼き、味噌煮、竜田揚げなど、多彩な金華さばのメニューが目を引く。
最新記事
写真のランチセットのサラダを見てほしい。つい笑みが出てしまうであろう、豪快な盛りだがこれで普通サイズ。
最近“進化系”が急増中の「サバ缶」。前回の「バターチキン風サバカレー缶」に続き、今回は明太子との夢の競演。しかも手掛けるのは、日本で初めて明太子を売り出した福岡県の老舗店。一体どんな缶詰なのか、どんな味なのか! サバジェンヌが実食レポートです。
ロシア人の祖母から母に受け注がれた、ボルシチやペリメニといった家庭の味に加え、アヒージョ、コンフィといった他国の家庭料理をアレンジした一品も提供。ワインだけでなくウォッカも10数種と充実しているので、気軽に本場の魅力を満喫できると人気を呼んでいる。
9月中旬、東京・目黒の祐天寺前にちょっと異色のフード&リカーショップがオープンした。「Longfellows TOKYO」は、大阪でオーストラリアやニュージーランドのワイン、ハードリカー、食材の輸入業を営む唄淳二(ばい・しゅんじ)さんが「自分が本当においしいと思うものを売る」食のセレクトショップだ。
インドの高級レストランで研鑽を重ねたダスさんが、2011年に開店。以来、気軽に楽しめる本格インド料理店として近隣の人に愛され続けている。
get_app
ダウンロードする
キャンセル