冬の余韻が残るこの季節、恋しくなるのは北国の豊かな味わい。全国の『はま寿司』で2月4日から、北海道・東北の海と大地が育んだ食材を集めた「はま寿司の北海道・東北旨ねた祭り」が始まる。産地名を冠した寿司ネタからサイド、デザートまで、多彩なラインアップが揃う。
北海道・東北の食材を集結させた期間フェア
2026年2月4日から全国の『はま寿司』で開催される、地域食材に焦点を当てたフェア「はま寿司の北海道・東北旨ねた祭り」がスタート。北海道・東北エリアの海や大地が育んだネタを中心に構成された注目のフェアだ。
三陸の豊かな海で育った「三陸産 大切り銀鮭」と、ふんわりとした食感のホッケを天ぷらで味わう「北海道水揚げ ほっけの天ぷら握り」は注目の商品。いずれも100円(税込110円)で、産地を明確に打ち出したネタを、気軽に手に取れる価格で楽しめる点が本フェアの軸となっている。
三陸産大切り銀鮭100円(税込110円)
北海道水揚げほっけの天ぷら握り100円(税込110円)















