MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
ティーハウス 茶韻館(アジア,中国茶,カフェ/人形町)オーナーが厳選した香り高い茶葉が勢揃い!

ティーハウス 茶韻館(アジア,中国茶,カフェ/人形町)オーナーが厳選した香り高い茶葉が勢揃い!

店主は中国の茶藝師と評茶員の資格を持つ松田良子さん。台湾まで買い付けに行くという茶葉は、大陸のお茶と台湾茶がおよそ半々。

perm_media 《画像ギャラリー》ティーハウス 茶韻館(アジア,中国茶,カフェ/人形町)オーナーが厳選した香り高い茶葉が勢揃い!の画像をチェック! navigate_next

※コロナ禍で外食が自粛・縮小されている状況ではありますが、ぜひ知っておいて欲しい飲食店を、ご紹介しております。

ティーハウス 茶韻館(最寄駅:人形町駅)

秀逸なセレクトのお茶を自由に楽しめる

「自分で飲んで美味しいと思うもの」がセレクトの基本にあり、香り高く柔らかい味わいの茶葉が揃う。工夫茶のメニューだけでも20種類以上あるが、簡単なポットサービスも楽しめる。

茶芸(工夫)茶セット 貴妃茶
1089円

茶芸セットは本格的なお茶を自分で自由に楽しめる。一煎目は松田さんが淹れてくれるので初めてでも安心だ

仙草フルーツ
440円

ハーブの香りのするゼリーは季節のフルーツとよく合う

お店からの一言

店主 松田良子さん

「長年寝かした老茶や台湾紅茶などもおすすめですよ」

ティーハウス 茶韻館の店舗情報

[住所]東京都中央区日本橋人形町1-10-6 日本橋SDビル1階 [TEL]03-6206-2119 [営業時間]11時~20時(19時半LO)、月・土は~18時(17時半LO)※ランチタイム有 [休日]日・祝 [席]カウンターあり、全20席/全席禁煙/予約可/カード可 [交通アクセス]地下鉄日比谷線ほか人形町駅A1、A2出口から徒歩2分


電話番号 03-6206-2119

撮影/貝塚 隆 取材/岡本ジュン

2020年1月号発売時点の情報です。

※全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
現地のコンテスト受賞農家などから、厳選して直接買い付ける13種の茶葉や限定茶葉が揃う。それを工夫茶スタイルで自分で淹れて味わえる台湾茶カフェだ。
台湾発のライフスタイルショップ『神農生活』は、現地で高い人気を誇るだけでなく、日本人をはじめ観光客にも人気のスポットだ。2021年4月、大阪のあべのハルカス近鉄本店タワー館10階に日本初上陸。『食習』、『Oolong Market 茶市場』とともに魅力を探った。
台湾出身のご夫婦で営む台湾料理店。お母さんが丁寧に作る料理は、なにより食べる人の健康を一番に考えているという。
台湾では、朝ごはんを外食したりテイクアウトするのが一般的。そして、そんな台湾の朝食を食べられるお店が、東京で増えているんです。人気の3軒をご紹介します!
東京でも台湾のようにゆったり朝ごはんが食べられる。そんな至福が台湾好きに噂を呼び、今では開店前は並ぶほどの人気店に。
最新記事
“肉系さぬき”を謳う大門にある人気店の2店舗目がこちら。ここで肉好きが避けて通れないのが「スペシャル」だ。
9カ月にわたりシーズンが続く女子プロゴルファー。身体が資本のアスリートですが、個人競技のため食生活の管理は完全に個々に任せられています。旅から旅への遠征が基本で外食も多いため、食事の時間は心身どちらにも大切です。そんな心と身体を解きほぐす“ハートめし“を、女子プロの皆さんが教えてくれます。今回登場するのは”れいちぇる“こと臼井麗香さん。先日も、スタンレーレディスゴルフトーナメント(10月8日~10日、東名CC)で初日に首位に立つなど好調なプレーが目立ちます。れいちぇるが推す地元・栃木県鹿沼市のとっておきのお店を紹介します。
人気貝料理店でありながら、1日100食売れる弁当はバリバリの台湾料理! 系列店が台湾にあるため、本場仕込みの「ルーロー飯」(豚角煮飯)と「ジーロー飯」(鶏肉飯)を日本人の口にも合うように、丁寧に拵えてある。
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
今も昔も製麺所を営み、麺類の美味しさは中華街でも指折り。当然“冷やし”でもその旨さを堪能できる。
get_app
ダウンロードする
キャンセル