MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
【閉店】ワイン好きの肉バル 寓 銀座店|ガッツリ系肉料理をワインと共に(バル/銀座)

【閉店】ワイン好きの肉バル 寓 銀座店|ガッツリ系肉料理をワインと共に(バル/銀座)

バル激戦区のこの地に2015年10月にお目見えしたのがコチラ。ワイン好きの肉バル 寓 銀座店[交]地下鉄有楽町線銀座一丁目駅10番出口から徒歩1分 ※ランチタイム有

【閉店】ワイン好きの肉バル 寓 銀座店(最寄駅:銀座一丁目駅)

メインのイチオシは、旨み濃厚なUSA産ビーフを直火のグリルで焼き上げたボリューム満点の肉料理だ。脇をかためるサイドメニューも充実のラインナップ。新鮮な魚介を使用した一品料理をはじめ、タパスも豊富。なかでも専用オーブンで焼き上げるピッツァは自家製生地から漂ってくる小麦の香りがたまらない。ワインの品揃えは約50種類で値段以上に満足できる、コストパフォーマンスのよいボトルを置いている。

ベイビーバックリブ
1620円

豚のあばら肉を自家製BBQソースをからませて焼き上げた。ジューシーな肉と黒胡椒を利かせたパンチあるソースの相性が抜群。ワインは8種類から好みのものをチョイス

ワイン4種飲みくらべセット
1080円

本日の鮮魚カルパッチョ
972円

活け〆した宇和島産の新鮮なタイを香草を利かせたソースでいただく

シシリアンシーフード
1620円

薄い生地でパリッとした食感もいい。具にはタコ、エビ、イカをふんだんにトッピング

※閉店※ワイン好きの肉バル 寓 銀座店

東京都中央区銀座1-14-11 銀松ビル地下1階 ☎03-3535-2051 [営]11時半〜14時LO、17時〜23時LO [休]日 [席]席カウンター8席、テーブル2席×8卓、4席×8卓、6席×3卓 計74席/カード可/予約可/サなし、お通し代410円 [交]地下鉄有楽町線銀座一丁目駅10番出口から徒歩1分

電話番号 03-3535-2051
2016年5月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
エチェガライとはマドリードにある通りの名前で、そこに店主の大森さんが好きなシェリー専門のバルがある。そんな現地の雰囲気で、シェリーと、それに合うスペイン料理を楽しむことができるのだ。
 1932年(昭和7年)創業の老舗酒問屋が営む小さなバルが、1年のブランクを経て先月リニューアルオープンした。つまみは生ハムに、チーズ、そしてタパスが少々。
ジビエが苦手な人ほど食べてほしいのがここのイノシシ肉。柔らかな肉と甘みたっぷりの脂が驚くほどの美味しさなのだ。
店主の今村さんが本場スペインで体感したバルの魅力をそのまま神楽坂で再現したような店だ。肉、魚、野菜と目移りする多彩なタパスは美味炸裂のオンパレード。
目の前で揚げる本格天ぷら、そして手の込んだ和食、その両方が同時に楽しめるバル……気になるでしょ?その注目の一軒がココ。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。
松戸を中心に店舗展開する超人気店『中華蕎麦 とみ田』が、満を持して東京に上陸。同店の代名詞である超濃厚な豚骨魚介つけ麺と、富田店主が業界入りするきっかけにもなった名店『東池袋大勝軒』のクラシカルなつけ麺を二枚看板で提供する。
ホテルオークラの懐石料理店『山里』での修業を経て、2013年に独立。「食べた後に、物足りないと思ってほしい」と店主の山岸忍さんが言う通り、油をほとんど感じさせない天ぷらで、とにかく軽い。
 かつて三田にあった中華料理店『味一番』。少年時代、この店のタンメンと炒飯が大好物だった店主・今野さんは、それを再現するため植木職人から料理の世界に飛び込んだ。
東京で緊急事態宣言がなされて以降、飲食店は多大なるダメージを受けている。 そんな飲食店を応援すべく立ち上がったのが「さきめしSupported by SUNTORY」。 飲食店へ“先払い”する「さきめしチケット」と、さきめしに登録した飲食店全店へ均等に分配する「寄付」で応援するというプロジェクトだ。その考えに、おとなの週末編集部も賛同。実際に利用することで応援してみた。
222views F&D 最新情報

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt