『YATO』系列3店の店名はすべて助詞の言葉遊びだとか。や+と=YATO、英語のOR+AND=ORAND、仏語のOU+ET=OUET
『YATO』元英語教師らしく、翻訳者にフォーカスした選書が充実
『YATO』ZINEの制作や出版に挑戦するマンガも売れ筋
『YATO』本屋についての本が多いのは、佐々木さん自身が本によって本屋運営を勉強した影響から
『kamos(かもす)』「kamos選書」の解説。ホームページから申し込み可能
『kamos(かもす)』しおり型のショップカードやコンセプトである“共生の醸造”のステッカー
『kamos(かもす)』社会の隅にある人間の営みに焦点を当てた本が多く並ぶ
『kamos(かもす)』サブスク「kamos選書」のキュレーター陣の紹介コーナー。哲学者の朱喜哲氏は目玉のひとり
『kamos(かもす)』『ファンタジア』ブルーノ・ムナーリ著
『kamos(かもす)』キラキラ橘商店街にあった鮮魚店をリノベーションした店内
『kamos(かもす)』(左)柳下藍さん (右)大久保勝仁さん
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』店主 荒木健太さん
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』ロングセラーの新刊や絶版となったタイトル、懐かしい児童書や童話全集、古い外国の絵本なども。宝探しの気分
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』作家とじっくり作り上げた自社出版の絵本や画集も並ぶ
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』個室はふたつに分かれ、一方ではギャラリー展示も。「絵を描く作家の人たちがどういう人たちなのか知りたくなった」(荒木さん)ことが始まりという
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』個室はふたつに分かれ、一方ではギャラリー展示も。「絵を描く作家の人たちがどういう人たちなのか知りたくなった」(荒木さん)ことが始まりという
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』『ふしぎなナイフ』中村牧江・林健造 作 福田隆義 絵
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』個室はふたつに分かれ、一方ではギャラリー展示も。「絵を描く作家の人たちがどういう人たちなのか知りたくなった」(荒木さん)ことが始まりという
『えほんやるすばんばんするかいしゃ』店名の由来は絶版となった絵本のタイトルから。看板も素敵
『再燈社書店』日本の伝統的な色や言葉、文様などに関する本がずらり
『再燈社書店』“はこか”の和柄ミニカードは80種。ひと言したため、贈り物などに添えたい
『再燈社書店』桧垣紋の箔押しを施した栞。1000円のお買い上げ毎に1枚もらえるので、紙の質感や色の好みで選んで
『再燈社書店』和紙のやわらかい風合いに、ガラスやアクリル、タイルなどを配したモダンな空間
『SAKANA BOOKS』図鑑や魚が登場する絵本や文芸、新書、ZINE、フリーペーパーまでジャンルを問わず、魚に特化したものが集まる
『SAKANA BOOKS』水族館や深海、サメ、クラゲ……その時々にフィーチャーされた本の面陳が
『SAKANA BOOKS』書籍だけでなく、魚関連のグッズや缶詰まで興味深いものが揃う
『SAKANA BOOKS』同店発案者でもある代表の船津さん
『SAKANA BOOKS』奥には「釣り文化資料館」も併設。各種和竿や魚籠、書籍をはじめ、多数の伝統的釣具・資料が保存、展示されている
『SAKANA BOOKS』『水族館人2 情熱と未来をめぐる15のストーリー』SAKANA BOOKS刊
『SAKANA BOOKS』スタッフ 川村まなみさん