【画像】絶品きのこ料理に変身! 名人と採ったきのこの山 #フレンチ#名店#山梨県#恵比寿 記事に戻る 『四尾連湖 水明荘』きのこは根元を残してナイフなどで菌糸を傷めないようにそっと切り、穴は埋める『四尾連湖 水明荘』見つけたきのこを見せて、食用のきのこかどうか山岡シェフのジャッジを仰ぐ編集・荒川『四尾連湖 水明荘』山岡シェフが見つけたアカジコウ。かなり大きなものが固まって生えていた『四尾連湖 水明荘』キクラゲのような味わいというハナビラニカワタケ『四尾連湖 水明荘』山岡シェフに、編集メンバーはどんどん距離をあけられたのであった『四尾連湖 水明荘』これ、食べられるけど苦いらしい『四尾連湖 水明荘』山岡シェフの必需品、きのこ用バスケットはなんとスーパーのレジカゴ。アウトドア用ベストには七つ道具のナイフ、ハケ、新聞紙など。初心者はきのこ図鑑もあるといい『四尾連湖 水明荘』今日の成果。きのこ不作の日でもさすが名人だ。家で食べるなら、かさの裏面がひだ状ではなく、菅孔になっているイグチ科はスープ向き。それ以外はソテーが食べやすいと教えてくれた『四尾連湖 水明荘』このミヤマイロガワリはまだ若いのでソテーで『四尾連湖 水明荘』ポルチーニの近縁種とされる、香りのいいアカヤマドリはイグチ科だがソテーにおすすめ『四尾連湖 水明荘』『フレンチ&シャンピニオンMUSHROOM』名人 山岡昌治さん フランス修業次代に出会った多彩なきのこに魅せられて、東京できのこをおいしく食べさせる店を開いて30余年。休日は野山を歩くことも多い『フレンチ&シャンピニオンMUSHROOM』キノコ達のブイヨンスープ 3080円 昆布、鶏、貝などそれぞれの出汁を4種ほど合わせたスープにきのこの旨味が溶け出す『フレンチ&シャンピニオンMUSHROOM』(左)天然鮮魚とハナビラタケのカルパチョ京都実山椒ドレッシング (右)グラスワイン 1100円~ サッと湯がいたハナビラタケの下には、コチとタコの刺身を敷いている『おとなの週末』2025年11月号『おとなの週末』2026年2月号『フレンチ&シャンピニオンMUSHROOM』きのこは天然と極上の栽培ものだけを使用する『フレンチ&シャンピニオンMUSHROOM』 記事に戻る 名人ときのこ狩りに行ってわかった「きのこ」のイロハ 東京・恵比寿の名店で堪能できる絶品きのこづくしの料理