『すきやばし次郎 日本橋店』ちらし 3850円 赤貝にアジ、大トロといった魚介ネタに加え酢漬けのレンコンや栗の甘露煮も。様々な味のバランスが整った、まさしく逸品だ
『すきやばし次郎 日本橋店』松茸と鱧のスープ仕立て 3300円 炙ったハモの骨をじっくり炊いたダシに、骨切りした身と松茸を浮かべた秋らしいつまみに酒が進む
『鮨聖(すしきよ)』にぎり(特上) 6600円 包丁を入れてから湯引きした白イカは見た目にも華やか。サンマには生姜とネギの薬味を合わせて爽やかな味わいに。穴子の口溶けも抜群だ。巻物はマグロを叩き千本漬けを仕込んだトロたく
『鮨聖(すしきよ)』松茸の土瓶蒸し 2530円 エビや白身魚なども入る
『鮨聖(すしきよ)』松茸の土瓶蒸し 2530円 ダシを飲めば松茸の香りが広がってくる
『鮨聖(すしきよ)』カウンターにある木箱には寿司屋のお手本のような丁寧な仕事をなされたネタが並ぶ
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、赤身
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、白いか
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、サンマ シャリにネギを忍ばせ香りと食感をプラス。上にあしらうのは山ワサビ
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、甘海老 澄んだ甘みから昆布で〆た旨みが広がる
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、北寄貝
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、大トロ
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、小肌
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、いくら
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、ウニ
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、穴子
『江戸深川 鮨 にしち』ランチ握り 6000円より、カンピョウ巻き とろりと柔らかな口当たり
『江戸深川 鮨 にしち』(手前)蒸し鮑 4時間かけて蒸し上げる。肝のソースをたっぷり付けて (奥)サンマの刺身 塩で〆た身は旨みが凝縮。爽やかな大根ジュレを添えている ともに、おまかせコース1万9800円からの一品
『江戸深川 鮨 にしち』いかきゅう 1000円 きゅうりの食感や青い香りがイカの甘みとマッチ
『寿司孝 本店』おまかせコース みやび 8800円より、(先付、小鉢2品、刺身2種、焼き物、鮨7貫、お椀、デザート) 赤身に大トロ、江戸前の定番、穴子や小肌がのる
『寿司孝 本店』日本酒各種 1合・1100円〜 定番のほか、香りあるものは限定酒として用意
『寿司孝 本店』子供やインバウンドの客が歓声を上げるアニメ柄の九谷焼
『寿司孝 本店』おまかせコース みやび 8800円より、握り以外の料理たち。この日はタラの白子ポン酢、甘鯛の松笠焼き、松茸茶碗蒸しなど(内容は仕入れによって変わる)
『寿司孝 本店』マグロは「やま幸」から。この日は厚岸産の183キロのものを使用