潜水艦が目の前に! 軍港とレトロが同居する広島・呉の旅が想像以上だった #広島#旅行 記事に戻る 建造中の大型貨物船。「MAERSK TORONTO 」(左)と「MAERSK TOYAMA」。今年すでにTOKYOとTORINOが引き渡し済み建造中の艦船大和が建造されたドックと大屋根を背景にボンネットバスを撮影 (※通常は訪れない場所とのこと)周囲を山に囲まれた呉。手前の潜水艦は実物の艦内を見学できる「てつのくじら館」「てつのくじら館」で展示される潜水艦「あきしお」。艦内も一部見学可能「てつのくじら館」、潜水艦「あきしお」の操舵席「てつのくじら館」、潜水艦「あきしお」の3段ベッド。こうした環境で長い時間を過ごす隊員諸氏には畏敬の念を抱くばかり「てつのくじら館」の潜水艦「あきしお」内部。艦内で唯一の個室という艦長室でもこの狭さ「大和ミュージアム」。10分の1サイズの戦艦大和の模型がアイコン「大和ミュージアム」。巡洋戦艦「金剛」に搭載された巨大なボイラーが展示されていた「大和ミュージアム」。「海と空のエンジン」を実機で展示「大和ミュージアム」では「零戦」なども展示「大和ミュージアム」。メカ好き、飛行機好きにはたまらない展示「大和ミュージアム」。飛行機の積み木など実際に体験できる展示も多数「大和ミュージアム」。日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運大手3社による超重要プロジェクト「ONE」など、貨物船に関する展示もあぶくま型護衛艦の1番艦「あぶくま」(手前)、うらが型掃海母艦「ぶんご」いずも型護衛艦「かが」もがみ型護衛艦「ながら」夕呉クルーズで撮影した夕暮れと艦船「夕呉クルーズ」で見ることができた潜水艦「夕呉クルーズ」のハイライト夕呉クルーズで撮影した夕暮れと艦船「アレイからすこじま」から見た潜水艦。こうした光景も日常生活に溶け込んでいるのだろう「アレイからすこじま」からの風景。音響測定艦「ひびき」(手前)と「あき」全国でも珍しい現役のボンネットバス「アレイからすこじま」に停車中のボンネットバスのんびりした空気がただよう「れんがどおり商店街」。港まで徒歩でも20分ほど呉名物の「メロンパン」。一般的なメロンパンではなく、カスタードクリームが入る呉市のご当地キャラクター、呉氏がこんなところにも呉市ではデザインマンホールも人気入船山記念館「旧呉鎮守府司令長官官舎」の応接室。壁には金唐紙入船山記念館「旧呉鎮守府司令長官官舎」の応接室で壁に貼られた金唐紙入船山記念館の「旧呉鎮守府司令長官官舎」。ふすま1枚で洋館と日本家屋が分かれている 記事に戻る 戦艦「大和」を生んだ街・呉へ ボンネットバスに夕呉クルーズ、日本遺産の“鎮守府の街”で見つけたここだけの体験