かわいすぎる狛犬を見てほしい!広島県の御手洗で楽しむレトロな街並みと歴史の息吹 #広島#旅行 記事に戻る 江戸時代から残る石組みの防波堤「千砂子波止」と高灯籠御手洗では市民団体の皆さんが種から花を育て、軒先に飾る活動をされているそう「旧柴屋住宅」前から西側の様子「旧柴屋住宅」前から東側の様子。電線が地中化されているため、より往時の雰囲気を感じられる「旧柴屋住宅」。伊能忠敬も測量の際に宿泊したそう。現在は地域の生活雑貨などの資料も集まっている「御手洗天満宮」の鳥居「御手洗天満宮」にいる狛犬の右側。ボールで遊ぶの楽しい!って見えませんか?「御手洗天満宮」にいる狛犬の右側。笑っているように見えますよね?「御手洗天満宮」にいる狛犬の左側。右側に負けずこちらもかわいい!「御手洗天満宮」の本殿の下部には、くぐって通ると願いごとが叶うという「可能門」がある「御手洗天満宮」にある、菅原道真公にちなんだ筆塚レモンやみかんは地域の名産品「千砂子波止」の近くに建つ「住吉神社」。大坂の豪商・鴻池家が寄進した「平野理容院」。右側に進むと「旧柴屋住宅」「旧越智医院」。現在は「GUESTHOUSE醫」として営業中「乙女座」の観客席を舞台上から。旅行中のイベントの開催にも適していそう「新光時計店」のかわいらしい看板。店内もアンティークの柱時計などが無数に飾られて、玉手箱のよう「旧金子家住宅」。長州と芸州(広島藩)が倒幕を密約した「御手洗条約」が交わされた場所とか船宿カフェ「若長」船宿カフェ「若長」の2階席。晴れた日には抜群の景色だそうだが、曇でも風が心地よかった船宿カフェ「若長」のレモンぜんざいとコーヒー御手洗にはプライベートサウナ施設も雨上がりで出会った猫ちゃん 記事に戻る 広島県・御手洗に行ってきた。坂本龍馬も訪れた風待ち港で楽しむレトロな街並みと歴史の息吹。かわいすぎる狛犬も!