MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
カリ〜アンドスパイスバル咖喱人|インド料理を愛する店主が作った夢のスパイスバル(バル/飯田橋)

カリ〜アンドスパイスバル咖喱人|インド料理を愛する店主が作った夢のスパイスバル(バル/飯田橋)

2015年にオープンしたばかりだが、カレー好きにはすでに名を知られているのがこちら。インド料理にはまって、ついに前職を辞めて店を出してしまったという安川さんが料理人兼店主。※ランチタイムあり

perm_media 《画像ギャラリー》カリ〜アンドスパイスバル咖喱人|インド料理を愛する店主が作った夢のスパイスバル(バル/飯田橋)の画像をチェック! navigate_next

カリ〜アンドスパイスバル咖喱人(最寄駅:飯田橋駅)

準備期間の1年半で前のめりに食べ歩いたカレーは約500食もあるとか。そんな努力の成果が実って、インドテイストを上手く酒のつまみに変換している。 おすすめの「おつまみセット」は、おまかせ5種類のスパイスつまみとドリンクがついてハッピーアワーなら1080円ポッキリ。選べるドリンクはホッピーもありというのも頼もしく、オフィス街の飯田橋らしい懐の広さを垣間見せる。 安川さんのキャッチフレーズは「NO CURRY, NO LIFE」。そんな熱き店主の店では、カレー談義でワイワイ賑わうのも楽しい時間となる。

おつまみセット ドリンク付き1080円(19時30分まで)※写真はホッピー

おまかせ5種類のつまみが盛り合わせになった「おつまみセット」はハッピーアワー以外は1404円。この日はサバのポリヤル、バジルポテサラ、人参サラダ、砂肝のアチャール、カリ〜ピクルス

パクチータンドリーチキン
756円

パクチーたっぷりのタンドリーチキンは骨なしでジューシー。夏季限定の白ワインベースの「サングリア」864円と

お酒も多種揃う。左からインドのウイスキー「アムルット」864円、焼酎「悟空」648円、ビールは「ブルームーン」864円や「ライオンスタウト」756円、グラスワイン648円などもある

粗挽きキーマカリ~
918円

看板メニューのカレーはサラダ付き

カリ〜アンドスパイスバル咖喱人

■『カリ〜アンドスパイスバル咖喱人』
[住所]東京都千代田区飯田橋3-2-6 フィルパーク飯田橋1F 
[TEL]03-6265-6960 
[営業時間]月曜日~木曜日:11時半~14時半、17時半~22時(金曜日は~23時)
[休日]土曜日・日曜日・祝日 
[座席]カウンター9席、屋上あり/全席禁煙/夜は予約可/カード不可/サなし、お通し代なし
[アクセス]地下鉄東西線飯田橋駅A5出口から徒歩1分

電話番号 03-6265-6960
2016年8月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
南インド料理の人気店『ダクシン』のビリヤニはチェティナード風。チェティナードとは南インドの地方名で、リゾート地として知られる。
カレーの要であるスパイスをまとったご飯「ビリヤニ」は、スパイスカレーとはまた別次元の旨々メニュー! しかも最近、じわじわとファンが増殖中。注目&食べどきの、スパイスフード界のキラーメニューなのです!
巣ごもりの食生活で何かと便利なのがレトルト食品。中でも食べた満足感が特に高いのがカレーではないでしょうか。スーパーには多くの商品が並んでいますが、『おとなの週末』ではちょっとリッチな「無印良品」推し! 41種類から選んだ人気3品+1はコレだ。
ダシを使うことが多い大阪のスパイスカレー。だがこちらはあくまで現地の味にこだわる。
メニューの大半が南インド・ケララ州の料理というこちらの看板は、もちろんカレー。皿に副菜がのった「ミールス」で提供される。
最新記事
みなさんは“チャーラー”をご存じでしょうか。チャーハンとラーメンのセットの略語なのです。愛知で親しまれるこのセットメニューを愛してやまない現地在住のライター・永谷正樹が、地元はもちろん、全国各地で出合ったチャーラーをご紹介します!
築約70年の木造日本家屋で営業を続けるお好み焼き屋。芸人で染太郎の妻・崎本はるが、戦争で染太郎を亡くしたあとに始めたお店で、屋号は後から付けたもの。
リモートワークで毎朝通勤しなくていいのはうれしいけれど、どうも気持ちが仕事モードに切り替わらない。そんな時は甘いものを食べて脳に糖分を注入! 実際に食べて美味しかった朝スイーツをご紹介します。
コロナ禍のステイホームで、家で食事をする時間が増えましたね。ですが、マンネリになりがち。そして晩酌のお酒も……。そこで日本人には馴染みが薄い「シェリー」に注目。それに合うタパス(スペイン風つまみ)を「カルディ」の商品を使って考えてみました。
持ち帰り専門の「ちよだ鮨」が手がけている立ち喰い寿司屋で、握りたての新鮮な生ウニや活貝、江戸前の各種ネタをお手頃価格で味わえる。シャリは精米したての米を使用し、店内で炊き上げている。
get_app
ダウンロードする
キャンセル