MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
個性豊かな初上陸系サンドおススメ3軒のひとつ「HONEYBAKED HAM」(ステーキ/神谷町)

個性豊かな初上陸系サンドおススメ3軒のひとつ「HONEYBAKED HAM」(ステーキ/神谷町)

アメリカの老舗ハムブランド「ハニーベイクド・ハム®」の日本1号店。サンドイッチに使うのは、ハチミツなどの調味料を炎で溶かしながらコーティングする独自製法で仕上げた看板の骨付きハムだ。夜は、ハムを中心とした料理とお酒も充実。HONEYBAKED HAM (ハニーベイクド・ハム)[交]地下鉄日比谷線神谷町駅 4a、4b出口

perm_media 《画像ギャラリー》個性豊かな初上陸系サンドおススメ3軒のひとつ「HONEYBAKED HAM」(ステーキ/神谷町)の画像をチェック! navigate_next

HONEYBAKEDHAM(最寄駅:神谷町駅)

アメリカの老舗ハムブランド「ハニーベイクド・ハム®」の日本1号店が今年8月6日にオープン。サンドイッチに使うのは、ハチミツなどの調味料を炎で溶かしながらコーティングする独自製法で仕上げた看板の骨付きハムだ。夜は、ハムを中心とした料理とお酒も充実。

ハニーベイクドハム サンドイッチセット(プレート)
1100円

表面はほんのり甘く中はジューシーなハムをシンプルに味わう日本独自ランチメニュー

ポールさんのグリルハム マッシュポテト添え、ほうれん草クリームソース
2590円(夜のメニュー)

何層も重ねたハムをグリル。クリームソースと合う

HONEYBAKEDHAM

東京都港区虎ノ門5-1-5メトロシティ神谷町1階 ☎03-6450-1869 [営]11時~14時、17時~23時、土11時~15時 [休]日・祝 [席]計24席/全席禁煙 [交]地下鉄日比谷線神谷町駅 4a、4b出口よりすぐ

電話番号 03-6450-1869
2015年10月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
鏡池の眺望がいいテラス付きカフェ。蕎麦好きも満足の味わい深い蕎麦粉のクレープが味わえる。
“浅草にあるブルックリンのカフェ”をイメージ。観光地から少し離れた場所のためか、地元客が多く、日常の延長にあるような気軽な雰囲気が何とも心地よい。
「素直に美味しいと思える野菜を扱いたい」と八百屋を開いた小松さん。小さな生産者から無農薬で化学肥料を使わない野菜を仕入れている。
隅田川沿いに立つビルの2・3階がカフェ。店内からは川を行き交う水上バス、アサヒビールのビルの金色のオブジェ、その向こうに東京スカイツリーと、浅草の王道の景色が見渡せ、時間を忘れてくつろいでしまう。
最新記事
野菜や豚骨などのスープを煮込んで作るスパイスカレー。辛さが選べ、激辛好きの聖地としても有名だ。
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
コロッケ、ハムエッグ、明太子…人気のおかずの多くは、惣菜パンとして商品化されています。皆さんのおススメ商品は何でしょうか?個人的なお気に入りは断然「ちくわパン」です(北海道出身です)。 JR東日本のエキナカの「NewDays」「NewDays KIOSK」で開催中(9月27日まで)の「北海道フェア2021」で、そのちくわパンがラインアップされていると聞いてチェックしました。ちくわパンといえば、札幌の人気パン店「どんぐり」が発祥です。どんぐりのちくわパンとの比較もしてみました。
三軒茶屋の銘酒居酒屋で腕を磨いた店主が満を持して開店した和食店。レアなものから人気なものまで取り揃える日本酒が自慢だ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。今回から取り上げるのは、“ユーミン”ことシンガー・ソングライターの松任谷由実。今も胸に残る初対面の時の言葉とは…。
get_app
ダウンロードする
キャンセル