MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
「梅佶」の「うなぎ押し寿司」(うなぎ/三軒茶屋)

「梅佶」の「うなぎ押し寿司」(うなぎ/三軒茶屋)

おとなの週末「三ツ星押し寿司」特集掲載商品「梅佶」の「うなぎ押し寿司」。うなぎがふんわりとしているのは、オーダー後に生から焼くため。間に挟まれているシソと山ゴボウの香り、シャリに混ぜられたゴマの風味がバランス良く、やみつきになるひと品。[交]東急田園都市線・世田谷線 三軒茶屋駅 徒歩10分 ※ランチタイム有

梅佶(最寄駅:三軒茶屋駅)

 上質な脂ののりと柔らかな身が特徴の三河産うなぎにこだわる店。住宅地に位置し、近隣住民が集う憩いの場となっている。自慢の刺身などメニュー数が豊富で、手作り料理に舌鼓を打ち、うなぎで締める客も多い。うなぎ料理は、注文から40分ほどかかるため、事前の予約もおすすめだ。

うなぎ押し寿司
3500円※平日限定

うなぎがふんわりとしているのは、オーダー後に生から焼くため。間に挟まれているシソと山ゴボウの香り、シャリに混ぜられたゴマの風味がバランス良く、やみつきになるひと品。

梅佶

■『梅佶(うめきち)』
[住所]東京都世田谷区三軒茶屋1-1-1
[TEL]03-3795-4141
[営業時間]11時半〜13時半、17時~23時(22時LO)、日・祝17時~23時(22時LO)
[休日]水曜日
[交通アクセス]東急田園都市線・世田谷線 三軒茶屋駅 徒歩10分

電話番号 03-3795-4141
2015年11月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
JR寺田町駅すぐという現在の場所で30年以上、前身の川魚の販売店から数えると80年以上の歴史を誇る。こちらの特徴はなんといってもその調理法。
熱々のうなぎとご飯をほおばると、脂のコクとタレの甘みを感じつつもすぅっと溶けるような食べ心地。大串がのる鰻重でも、最後まで飽きることなくお年寄りから子どもまでパクパクと箸が進んでしまう。
1681年創業。うなぎの名産地として知られる柳川を代表する名店だ。
関東では一般的と言っていいうな串。関西ではほとんど見かけることのないこのスタイルで、10年以上前から人気を集めている。
明治から受け継がれる店の伝統は、とにかく質のいいうなぎを使うこと。上物をいかにたくさん継ぎ足しのタレにくぐらせるか。
徳島県・吉野川に沿う山間部にある、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)。歩危マートで売られている岩豆腐を使った、硬くて濃厚な豆腐料理をご紹介。 吉野川沿いの渓谷の景色といっしょに、満喫いたしました……。
あんぱんで有名な『銀座木村家』の知る人ぞ知るメニューが、2階の喫茶で提供されている「小海老のカツレツサンド」だ。軽くふわっと付けられた衣はサクサクで、ぎっしり詰まったエビは絶妙な火加減でプリップリ。
夫婦で切り盛りする小体な喫茶店。店主の坂爪弘樹さんは、「コーヒーもケーキも専門店級の味を届けたい」と数々の洋菓子店や高級珈琲店で修業後、2004年にこの店を開店した。
ふたを開ければ宝石のごとき点心に目も心も奪われる。まずはご覧の蒸し餃子。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt