MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
酉玉 神楽坂店|バリエーション、使い勝手は自由自在(焼き鳥/神楽坂)

酉玉 神楽坂店|バリエーション、使い勝手は自由自在(焼き鳥/神楽坂)

東京・白金に本店を構える、希少部位と内臓に特化した有名店「白金 酉玉」の技術を受け継いだ店。串以外には、無添加無農薬にこだわった野菜や、全国各地から取り寄せる銘酒も多数取り揃える。神楽坂の裏路地ににひっそり佇む店構えも、大人好みの名店だ。酉玉 神楽坂店[交]神楽坂駅A3出口から徒歩2分

perm_media 《画像ギャラリー》酉玉 神楽坂店|バリエーション、使い勝手は自由自在(焼き鳥/神楽坂)の画像をチェック! navigate_next

酉玉 神楽坂店(最寄駅:牛込神楽坂駅)

東京・白金に本店を構える、希少部位と内臓に特化した有名店「白金 酉玉」の技術を受け継いだ店。串以外には、無添加無農薬にこだわった野菜や、全国各地から取り寄せる銘酒も多数取り揃える。神楽坂の裏路地ににひっそり佇む店構えも、大人好みの名店だ。

酉玉 神楽坂店

東京都新宿区神楽坂5-7 山枡ハウスB1 ☎03-6457-5131 [営]17時〜24時(23時LO) [休]無休(市場休場臨時休業あり) [席]24席 カード可/予約可/お通し540円 [交]都営大江戸線牛込神楽坂駅A3出口から徒歩2分、地下鉄東西線神楽坂駅1番(神楽坂口)から徒歩4分

電話番号 03-6457-5131
2015年12月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
岩手県産みちのく鶏のみずみずしさを活かし、備長炭の遠赤効果で均等に加熱して、ジューシーに焼き上げた串が名物。肉の仕入れに強いこだわりがあり、近江牛のもつ鍋、宮崎産妻地鶏のたたきなども評判だ。
揚げたてを積んだ唐揚げの山。これぞパワフルランチ!と絶叫したくなるボリュームだ。それもこれも「界隈で働くビジネスマンはもちろん、体力勝負のガテン系の職人さんも、気取らずお腹いっぱい食べてほしい」という社長の粋な心意気ゆえ。
西日暮里にある鶏料理の名店「鳥のぶ」から独立して3年。もはや根岸を代表する居酒屋と言っていい。
有名店や老舗をはじめ、焼鳥店が山のようにある銀座でも、ここは通いたくなる店の筆頭格だ。まずはもちろん大将の熟練の技が光る串物を。
世は低糖質が花盛り。でも……、いやだからこそ、炭水化物という名の背徳の美味に、より心惹かれてしまうのだ(と思う)。
最新記事
琥珀色の米粒から、ぷぅ~んと匂い立つ醤油の香ばしさ。1929年の開業時から受け継がれた味だ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。第1回は、国民的バンドとなったサザンオールスターズの桑田佳祐です。
活躍中のカメラマン・鵜澤昭彦氏による、美味なるマグロ探訪記。第3回は新宿山吹町にある、小料理屋『ぐり』の「天然生マグロづけ丼」。極上の「マグロ丼」は人と人との不思議な巡り会いで誕生した。
並のロースは税込800円。しかも羽釜で炊いたご飯と丼にたっぷりの豚汁付きでってところもうれしくなる。
小説『バスを待つ男』や、講談社の「好きな物語と出会えるサイト『tree』」で連載中のエッセイ『日和バス 徘徊作家のぶらぶらバス旅』など、作家生活25周年を迎えた西村健さんは、路線バスをテーマにした作品の書き手としても知られています。「おとなの週末Web」では、東京都内の路線バスを途中下車してふらり歩いた街の様子と、そこで出会った名店のグルメを紹介します。
get_app
ダウンロードする
キャンセル