MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
[亀喜]の[オムライス]のグルメ記事と写真(洋食/三田)

[亀喜]の[オムライス]のグルメ記事と写真(洋食/三田)

三田「亀喜」の「オムライス」はデ、デカい。薄焼き玉子で包みケチャップをかけた王道スタイルだが、その重量感はハンパじゃない。[交通アクセス]は都営三田線三田駅A3出口から徒歩3分

perm_media 《画像ギャラリー》[亀喜]の[オムライス]のグルメ記事と写真(洋食/三田)の画像をチェック! navigate_next

亀喜(最寄駅:三田駅)

1.5合のド迫力「オムライス」まるでラグビーボール!?

「ご飯の量は1.5合くらい。味は普通だよ」と笑う店主の横川さん。いやいや、量が多いだけではない。はちきれんばかりの球体にスプーンを入れると、でっかく切られた大山どりがゴロゴロと出てくる。しっとり、パラリのケチャップライスも旨いのなんの。胃も心も幸せで満たされますゆえ、午後の猛烈な睡魔にご注意を。

オムライス
950円

食べきれなかった場合は、パックに詰めて持ち帰りにしてくれる心遣いも。「ヤキメシ」(850円)や「カツカレー」(950円)もボリューム満点。定食や麺類も充実している

亀喜

■『亀喜』
[住所]東京都港区芝5-26-3
[TEL]03-3451-7673
[営業時間]11時~13時半、16時~21時半(土曜日はランチのみ)※ランチタイム有
[休日]日曜日・祝日
[座席]テーブル41席/全席喫煙可/夜のみ予約可/夜のみカード可/サなし
[アクセス]都営三田線三田駅A3出口から徒歩3分

電話番号 03-3451-7673
2017年10月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
もうもうと立ち上る煙の下に現れるはドカンと一枚肉の「特大生姜焼」。腕まくりで挑めばド直球の旨さにハッとする。
創業明治28年。『煉瓦亭』のポークカツレツは“とんかつの元祖”と言われているだけあって隙がない。
ガウチョ(牧童)が絞めて解体した牛を薪で焙り、野外で肉を片手に呑み、かつ喰らう――そんなアルゼンチン流のワイルドなBBQ「アサード」を味わえる店だ。肉を焼くのは、青春時代をアルゼンチンで過ごした伊澤義之さん。
50ケ国以上あるアフリカ大陸。トーゴと聞いて場所を指差せる人は、かなりの地図好きだろう。
最新記事
「また食べたいと思ってもらえるものを。何度口にしても感動してもらえる味を」。そのためにフランス人シェフのサントスさんが徹底しているのが改良を重ねて作り上げたレシピと、全工程へのこだわりだ。
大手メーカーと違い、各ブルワリーの個性溢れるクラフトビール。飲んでみたいけど、ちょっと高い。では、何を飲めばいいのか? 本誌飲み比べ隊がスーパーやコンビニで買えるビールを薄張りグラスで都度洗浄して試飲しました!
みなさんは“チャーラー”をご存じでしょうか。チャーハンとラーメンのセットの略語なのです。愛知で親しまれるこのセットメニューを愛してやまない現地在住のライター・永谷正樹が、地元はもちろん、全国各地で出合ったチャーラーをご紹介します!
築約70年の木造日本家屋で営業を続けるお好み焼き屋。芸人で染太郎の妻・崎本はるが、戦争で染太郎を亡くしたあとに始めたお店で、屋号は後から付けたもの。
リモートワークで毎朝通勤しなくていいのはうれしいけれど、どうも気持ちが仕事モードに切り替わらない。そんな時は甘いものを食べて脳に糖分を注入! 実際に食べて美味しかった朝スイーツをご紹介します。
get_app
ダウンロードする
キャンセル