MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
GINZA 六覺燈 Vin(串揚げ/銀座)

GINZA 六覺燈 Vin(串揚げ/銀座)

『銀座 六覺燈』が「もっと六覺燈の串カツを知っていただこう」と、カジュアルラインのお店をオープン。 木目を基調としたバルのような店内は、大きな窓から銀座の街並みが見下ろせて、開放感抜群だ。

perm_media 《画像ギャラリー》GINZA 六覺燈 Vin(串揚げ/銀座)の画像をチェック! navigate_next

GINZA 六覺燈 Vin(最寄駅:銀座駅)

 串カツの20本コースは本店が1万2380円だが、ここでは5500円。赤ワインをベースとしたオリジナルのオーガニックソースをはじめ、5種類のソースでいただくスタイルは変わらず。本店と違ってアラカルトでの注文もOK。カマンベールブルーベリーソースなど、ここでしか食べられない創作系を中心に33種揃える。 また、契約農家から直送される野菜も自慢。串はもとより、一品やサワー、ハイボールにも活用。味の濃さや甘みがあり、新鮮さを感じる。 串、酒、野菜に満足できる1軒だ。

六覺燈串カツコースおまかせ
10本コース 3800円

油切りをして揚げる串カツは、衣が薄めでふわっサクッ。串は、とんぶり鶏ササミ大葉巻き、牛ヘレ、エビ、えんどう豆コロッケなど。内容は日によって異なる。ほか、15本、20本のコースも用意

カンフォ テンプラニーリョ(左)、カンフォ アイレン(中)、ハーブ香る上杉さんのべっぴんレモンサワー(右)
500円、500円、650円

500円~のグラスワインは、プレミアムな銘柄以外どれもグラスで注文可。ボトルは2800円~。大分から直送のレモンを使ったサワーは、皮まで食べられるものでエグミなし! ハーブの香りも爽やか

GINZA 六覺燈 Vinの店舗情報

[住所]東京都中央区銀座3-2-15 ギンザ・グラッセ8階 [TEL]03-6263-0971 [休日]無休 [営業時間]11時~15時半(14時半LO)、17時~23時(22時LO)、日・祝11時~16時(15時LO)、17時~22時(21時LO)※ランチタイム有 [交通アクセス]地下鉄丸ノ内線ほか銀座駅C8出口から徒歩2分


電話番号 03-6263-0971

2018年7月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
ときおり串を返しながら、店主の児玉昌彦さんが熟練の手つきで焼き上げていく。枝ものの備長炭を使い、いい加減に煙をまとわせる。
総ひのき造りのコの字カウンターの中央には、ねじり鉢巻をキリリとしめた若き大将が。席はすべて焼き場から目の届く距離にあり、大将自らが熱々の串を供してもてなす。
「アイドルに会える串カツ田中」がアキバ(東京・秋葉原)にオープンしたらしい……!噂を聞きつけ、『おとなの週末』編集・武内、ライター・カーツが早速行ってきました。
大坂の陣における真田丸は最強の砦だったが、こちらの看板地鶏「真田丸」は言わば最高の食材。「力強い歯応えと脂のコクが串焼きに最適」と社長が惚れ込み、生産者から直で仕入れている。
L字形の重厚な一枚板カウンターに、棚に並ぶグラスが暗闇の中で浮かび上がるような照明。2019年8月14日に開店したこの店では、そんなドラマチックな空間の中で焼鳥コースを楽しめる。
最新記事
マレー半島を旅しているような気分にどっぷり浸れる店だ。数年前、酷暑のクアラルンプールを歩き、汗だくになりながら有名な肉骨茶専門店を訪ねたことがある。
串焼きされた状態で提供されることの多い焼きとん。が、焼肉のように自分で焼いて楽しませる店も。職人の匠の味には及ばないかもしれないが、火を囲み、好みの焼き加減に仕上げるのは、魅惑の食時間なのだ。
コロナ騒動から始まった2021年は、全国に広がる緊急事態宣言やワクチン接種の開始、東京オリンピック・パラリンピック開催に自民党総裁交代など、1年を通じてどこか落ち着きがなかったかも。そんな2021年を締めくくる12月は、「整える」エネルギーを持つ四緑木星が司る。さあ、心も体も環境もすべて整えて、2022年を迎えよう!
コロッケ大好きな店主が開いたコロッケ専門店。潰したものと角切りのものの合わせ技で、ジャガイモの甘みをしっかり表現したコロッケは、イカスミをはじめとするオリジナル味も楽しい。
野外で楽しむバーベキューといえば夏のイメージですが、寒い季節も人気を集めていることはご存知でしょうか。焚き火や炭火で、グリルに肉を豪快にのせて焼くだけでなく、冬は魚介など旬の食材で鍋料理も魅力です。そんな冬レジャーの新たなトレンド「ウインターバーベキュー(BBQ)」が楽しめる東京都内のBBQ会場で、焚き火の使用が解禁されました(一部会場では12月11日から)。会場は、都内なのでアクセスも便利、しかも手ぶらで行ってもOK!ゆらめく炎を前にゆったりした時間を過ごせば、みんなの心の距離もグッと縮まります。本格的な冬BBQのシーズン到来です。
get_app
ダウンロードする
キャンセル