MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
【閉店】天ぷら あまぎ(天ぷら・揚げ物/人形町)

【閉店】天ぷら あまぎ(天ぷら・揚げ物/人形町)

特大の海老天が4尾のるお重がジャスト1000円! 社長自らエビの輸入を手がける天ぷら専門店が3月にお目見えした。

perm_media 《画像ギャラリー》【閉店】天ぷら あまぎ(天ぷら・揚げ物/人形町)の画像をチェック! navigate_next

【閉店】天ぷら あまぎ(最寄駅:人形町駅)

ミャンマー近くのアンダマン海で完全海水養殖された“バナメイエビ”のなかでも、特に身質が高く良型のものだけを選りすぐっている。そのプリッとした弾力ある食感と上品な甘みは、天然の高級品にもひけをとらないほどだ。丼とお重は昼も夜も、さらにはテイクアウトでも。夜は各種野菜天もメニューに加わり、好みの天ぷらを1品からオーダー可能。揚げたて熱々をつまみに冷えたビールをグイッ!

海老天重
1000円

海老二尾のボリューム天丼
800円

海老天に加え、キスやイカ、サツマイモの「紅はるか」、有機ニンジンの天ぷらが乗る。色々食べたい人にはこちらがオススメだ

あまぎのエビの塩焼き
1尾 200円(夜のみ)

素揚げして火を通してから、バーナーで表面を香ばしく炙っている。バナメイエビは殻も柔らかいので、豪快に頭からガブリといきたい。ほどよい塩気でビールはもちろん、焼酎や日本酒のお供にまさにピッタリ! 夜限定メニュー

お店からの一言

店長 千愛さん

「天重は海老の増量もできますよ~」

天ぷら あまぎの店舗情報

[住所]東京都中央区日本橋人形町3-5-6 [TEL]03-6206-2627 [営業時間]11時~14時LO、17時~22時(フード21時、ドリンク21時半LO)※ランチタイム有 [休日]日 [席] カウンターあり、全18席/昼は禁煙、夜は喫煙可/予約可/カード可/サなし、夜はアルコール注文の場合のみお通し代300円別 [交通アクセス]地下鉄日比谷線ほか人形町駅A5出口から徒歩2分


電話番号 03-6206-2627

2018年7月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
その天ぷらひとつを供するまでに、一体どれほどの手間と心が注がれているか。店主自ら毎日豊洲に通う素材選び然り。
年1回やっと行ける高級店もいいけれど、気軽に通える旨い定食屋を知っていると日常が豊かになる。そんな頼もしき店を下北沢で発見した。
昔ながらの肉屋さんや惣菜屋さんをはじめ、最近はテイクアウトできる店も続々登場。散歩の途中で楽しみたいフライの逸品をご紹介!
美しい彩りに気分が高まる盛り合わせ丼。全体的に薄衣で軽いが、衣の味をしっかりと感じられ、サクッとした歯触りも小気味いい。
最新記事
ゲンコツと背ガラ、豚足で炊く豚骨100%のスープは、近年稀に見るこってり度。どろりと濃厚、あえてざらつきを残してワイルドに仕立てているが、豚骨臭は皆無で驚くほどクセがない。
スープと同じくラーメンの味を左右する麺。自家製麺の店も増えているが、今回は業界を代表する 3つの製麺所に注目。『おとなの週末』ライター肥田木が取材しました。それぞれの麺作りの姿勢は……いやあ、こうも奥深いものとは。感動を呼ぶ(?)麺物語。今回は浅草開化楼!
わずか6席のカウンター空間は店主の三浦さんが繰り広げる舞台だ。磨き上げられた厨房が美味の時間を予感させる。
油揚げは、刻んでお味噌汁に入れたり、柔らかく煮たあとにすし飯を入れてお稲荷さんにしたり……。そんなイメージがありますが、ステーキのように焼く食べ方で熱い支持を得ている油揚げが北陸にあります。「谷口屋の、おあげ」のことです。
こちらは渋谷の人気店『鬼そば 藤谷』が手掛ける甲殻類ラーメンの専門店。看板は、2019年10月に行われたNYラーメンコンテストで優勝を果たした「ロブスター味噌らぁ麺」。
get_app
ダウンロードする
キャンセル