MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
HIGHBALL BAR 東京駅 1923(バー/東京)|最高品質のハイボールとボリューム満点自家製料理をリーズナブルに☆

HIGHBALL BAR 東京駅 1923(バー/東京)|最高品質のハイボールとボリューム満点自家製料理をリーズナブルに☆

天然水の強炭酸ソーダと溶けにくい特製氷で作った、冴えた飲み口のハイボールがなんと30種類以上! 

perm_media 《画像ギャラリー》HIGHBALL BAR 東京駅 1923(バー/東京)|最高品質のハイボールとボリューム満点自家製料理をリーズナブルに☆の画像をチェック! navigate_next

HIGHBALL BAR 東京駅 1923(最寄駅:東京駅)

カウンターでテーブルで極上のハイボールをキュッ

国産、バーボン、スコッチなど各国のウイスキーを揃え、さらには生姜や季節の果実、コーヒーで香り漬けしたオリジナルのフレーバーハイボールも。料理はランチでも人気のナポリタンを筆頭に、ハムカツ、ミックスピザといった懐かしのラインナップが心をくすぐる。行きつけにするならば、銅製のMyマグカップ(2160円)の購入がおすすめ。専用棚でキープし、冷え冷えの1杯をいつでも味わえる。

a.東京駅ハイボール、b.復刻版角ハイボール、c.珈琲ドリップハイボール
637円、594円、702円

a.メーカーズマークを特製ソーダで割って、ライムピールで爽やかに香りづけ b.昭和20年代の味を再現した復刻版角瓶を使用。スモーキーな香りあふれる武骨な旨さだ c.12時間以上かけてウイスキーでコーヒーを抽出。ほろ苦いオリジナルハイボールだ

肉厚チキンカツサンド、燻玉ポテトサラダ
810円、540円

いぶりがっこやベーコン入りの贅沢ポテサラ。チキンカツサンドは分厚いムネ肉とトーストで大満足のボリュームだ

ナポリタン ジャンボ
980円(夜は1080円)

水漬けしてから茹でたパスタはモチモチ感たっぷり。並サイズは麺400gで写真は800g

お店からの一言

店長 山道希望さん

「専門店が作るハイボールはひと味違います!」

HIGHBALL BAR 東京駅 1923の店舗情報

[住所]

東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街2階 東京グルメゾン [TEL]03-6551-2014 [営業時間]11時~23時(22時半LO)、日・祝11時~22時(21時半LO)※ランチタイム有 [休日]無休 [席]カウンターあり、全48席/全席禁煙/予約可/カード可/サなし、チャージ540円別 [交通アクセス]八重洲北口改札から徒歩1分


電話番号 03-6551-2014

撮影/瀧澤晃一 取材/菜々山いく子

2019年1月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
カフェ&バーのチェーン店「PRONTO(プロント)」を展開するプロントコーポレーション(東京都港区)は6月21日から、プロントの新たな夜の業態「キッサカバ(喫茶酒場)」を本格的にスタートさせました。従来のプロントとどう違うのか。なぜ、いま業態を変えるのか。担当者に聞いてみました。
コロナ禍のステイホームで、家で食事をする時間が増えましたね。ですが、マンネリになりがち。そして晩酌のお酒も……。そこで日本人には馴染みが薄い「シェリー」に注目。それに合うタパス(スペイン風つまみ)を「カルディ」の商品を使って考えてみました。
ジャパニーズモルトをメインに据えたバーだ。店主・高橋さんが国産にこだわる理由は至ってシンプル。ここが日本だからだ。
この店に行くと決めれば、普段よりもちょっとだけおしゃれをしようと思う。キッチン一体型のカウンター席に座ると、センスのいいBGMに混じって食材を切る音、炒める音が心地よく響いてくる。
店主・谷嶋さんは早大理工学部から大学院に進んで高分子化学を修め、化粧品会社の研究所に勤めた後、ウイスキー愛が高じてバーを開いた異色のバーテンダー。そんな香りのプロが日本ウイスキーの最高峰として推すのが「サントリーウイスキー 響21年」だ。
最新記事
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
みなさん、お正月におせちは召し上がっていますか? お重に詰まっているのは、一つひとつにその1年の幸せを込めた意味が付いた、日本の心であるお料理たち。大切に紡いでいきたい文化の一つです。そのおせち、デパートでは早くも来年の商品が予約開始。どうするか悩んでいる方、必読ですよ。
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。1970年代に「柳ジョージ&レイニーウッド」を結成し、「雨に泣いてる…」などのヒットで熱狂的な人気を誇ったロック歌手でギタリストの柳ジョージ(1948~2011年)の最終回。“夜聴き”にぴったりな世界の曲を集めた『レイト・ナイト・テイルズ』シリーズが人気です。海外の有名ミュージシャンが案内人となり、オススメの楽曲を選ぶコンピレーションアルバム。今回は、日本から柳ジョージの原点とも言うべき曲が収録されました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル