MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
[裏神田 自然生村] おすすめ鍋のグルメ記事と写真(和食/神田)

[裏神田 自然生村] おすすめ鍋のグルメ記事と写真(和食/神田)

「裏神田 自然生村」の主役は山口県山代地方の山掘職人から直送される掘りたての自然薯。約30種類ある自然薯料理の中でも、まずは皮ごとそのまますり下ろした「すりおろし生とろ」を味わってほしい。[アクセス]JRほか神田駅北口から徒歩2分

perm_media 《画像ギャラリー》[裏神田 自然生村] おすすめ鍋のグルメ記事と写真(和食/神田)の画像をチェック! navigate_next

裏神田 自然生村(最寄駅:神田駅)

粘りが強く栄養抜群 希少な自然薯の絶品料理

主役は山口県山代地方の山掘職人から直送される掘りたての自然薯。約30種類ある自然薯料理の中でも、まずは皮ごとそのまますり下ろした「すりおろし生とろ」を味わってほしい。栄養がギュッと詰まったそれは、まるで餅のようにモッチリとした極上の粘りとコク。客のほとんどが注文する定番だ。メインは秘伝の和風ダシで仕込んだ「とろろ鍋」で決まり。具は和牛ホルモンなど4種から選べ、風味豊かな汁は最後の1滴まで飲み干せるほど滋味深い味わいだ。

和牛のプリプリホルモンとろろ鍋
1人前1780円

黒毛和牛の小腸と野菜がたっぷり。自然薯とろろを流し入れれば完成。〆は雑炊がおすすめ。鍋は年中提供している

すりおろし生とろ
550円

自然薯のヒゲを炙って取り除いてから皮ごとすり下ろす。藻塩、刻みワサビなどで味わう

元祖自然薯のふわとろ鉄板焼き
980円

とろろ入りの卵をふわっと焼いた名物

裏神田 自然生村の店舗情報

東京都千代田区内神田3-17-6 小山第3ビル1階 ☎03-3251-0833 [営]11時半~14時、17時半~23時半 [休]年末年始 [席]カウンター3席、小上がり座敷14席、個室5名1室、計22席/全席禁煙/予約可/カード可/サなし、お通し500円別 [交]JRほか神田駅北口から徒歩2分 ※ランチタイム有

電話番号 03-3251-0833
2016年3月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
練馬の小料理店「あわび亭」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。店名が物語るように、新鮮なあわび料理をオンパレードで味わえる隠れ家だ。で、“活きた”あわびならではの醍醐味を存分に味わえるおすすめが、あわびのしゃぶしゃぶ。[住所]東京都練馬区練馬1-35-1 [TEL]03-3557-7369
東京駅の定食店「米どころん 八重洲店」のランチグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。ふっくらツヤツヤのご飯をお腹いっぱい食べたい!そんな時はここを訪れるべし。[住所]東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー 地下1階
三軒茶屋「三茶呑場 マルコ」は居酒屋のような雰囲気ながら、ひと手間かけた料理とお酒が楽しめる。米は店主の出身地・新潟県の三大コシヒカリブランドのひとつ「いわふね米」を使用。
池尻大橋エリアの和食店「池尻本店 おわん」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。おわんを持った時のぬくもり、ほっとできる空間を大切にする店。店主は人との繋がりも大事にしており、滋賀県近江市の契約農家とも厚い信頼関係を紡ぐ。
日本橋 米祥(こめしょう)和食/三越前|食感や香りなど味わいの異なる、5種類のブランド米を常時用意する、米が主役の和食店だ。ひたすら米の旨さを追求した炊き方は、自宅では真似のできないプロの技。
最新記事
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
みなさん、お正月におせちは召し上がっていますか? お重に詰まっているのは、一つひとつにその1年の幸せを込めた意味が付いた、日本の心であるお料理たち。大切に紡いでいきたい文化の一つです。そのおせち、デパートでは早くも来年の商品が予約開始。どうするか悩んでいる方、必読ですよ。
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。1970年代に「柳ジョージ&レイニーウッド」を結成し、「雨に泣いてる…」などのヒットで熱狂的な人気を誇ったロック歌手でギタリストの柳ジョージ(1948~2011年)の最終回。“夜聴き”にぴったりな世界の曲を集めた『レイト・ナイト・テイルズ』シリーズが人気です。海外の有名ミュージシャンが案内人となり、オススメの楽曲を選ぶコンピレーションアルバム。今回は、日本から柳ジョージの原点とも言うべき曲が収録されました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル